昨年の3月に死産をし。 今は妊娠8ヵ月の妊婦です。 姑から昨年死産した際 そんなの忘れて次に行きなさいなど傷つく言葉を投げ掛けられ。 今回の妊娠も予防手術をしたり。姑には、妊娠8ヵ月に入ったタイミングでいいました。 そうすると、去年のことは忘れないと。 優しい子供に育てなさいと心にないことを言ってきます。
忘れろって言われて忘れられたら悩まないですよね。妊娠されたけれど、新たな命が誕生することに対して手放しで喜べないからこそ、苦しいと思います。
まずは、ご妊娠おめでとうございます。 素敵な報告をここで聞けて良かったです😊 傷つく言葉をかけられるのは辛いですよね。 Cさんにとってその出来事はとても辛い経験だったはずです。それを、「そんなの」と扱われてしまうのも不快に感じたと思います。 辛い経験だったと思いますが、大切な思い出としてCさんの中にあることに、私は温かみを感じました。 今は大切な時期ですね。どうかお体をご自愛ください。
私も争いたくないしできれば、仲良くしたいと思い。 姑の言い分をきいているのですが、 私の実家の固定資産税を聞いてきたり、娘の法事には御供なし。 高いお肉など要求してくる。(お歳暮お中元 誕生日)などはしています。 主人に、伝えているのですが、主人にはあなたなんて生まなければ良かった。とひどい言い様で。 てをつけられません。
お気持ちをお察しいたします。姑からの言葉が傷つき、辛い思いをされたことでしょう。妊娠8ヵ月に入り、新たな喜びを感じている中で、そんな言葉を言われるのは特に辛いですね。 しかし、姑がそのような言葉を口にする理由には、何らかの背景があるかもしれません。彼女の言動が嫌な思いをするのは分かりますが、彼女を理解することも重要です。彼女の応援してほしい思いが込められているのかもしれません。 もし話し合いの機会があれば、お互いの気持ちを伝えることが大切です。自分の感情を正直に伝え、優しい言葉を求めていることを姑に伝えてみてください。また、ご主人や他の家族とのサポートも頼りになるでしょう。 重要なのは、あなたが心地よく過ごすことです。自分自身を大切にしながら、健康な妊娠生活を送ることが一番です。必要な時は専門家の助けを借りることも考えましょう。祝福されるべき妊娠の喜びを感じられる環境を心がけてください。