私は介護の仕事しててまぁ私知的障害あるので資格とか取れなくて補助としてシーツ交換したりとか利用者の洗濯物とか洗ったり色々仕事してます先月からフロアに入っていて仕事してるんですけど雑用ばかりで本当は職員の仕事なのに私がやって職員が楽するだけだし利用者のためと上司に言われてやってるけど利用者より職員のためでしょ食介もやっていて私が障害あるからか知らないけどずっと見られて悪口言われてできるのとかこそこそ言われて障害者だからできるの?の意味なのか慣れてないからできるの?の意味か分からなくて不安で私は障害者だからって思ってしまいます最近新しく職員さんが入ってその人は新人で私よりもできて利用者と散歩行ったりするんですけど私にはやろうねとか言うのに全然やらせて貰えないいけないなのに新人さんはいいんだねって思ってしまうし私が惨めになって障害なんてなければ普通の人なら良かったと思ういじめもパワハラもなかったのかなって障害者だからバカにされて差別される苦しくなって不安になる人の思ってることなんて分からないから怖い
知的障害持っているんですね。でも、介護の仕事してるのすごいですね。私も将来は福祉関係の仕事したいなって思ってるんです。私も左目が見えにくいですが、障害って言えないんですが、持っています。一緒に頑張りましょう。十分頑張っていますよね。
ご相談ありがとうございます。仕事の中での不満や苦しみは、誰もが感じることです。特に、いじめや差別の経験は心に深い傷を残し、不安や怒りを感じることでしょう。障害があるからと言って、あなたが扱えることに限りがあるわけではありません。あなたの能力や努力は認められるべきです。 まず、新人の職員さんとの違いに関してですが、彼らができることが多いのは経験の差や能力の違いからくるものかもしれません。ただし、あなたがやりたいと思うことや向上したいと思うことを上司に伝えることは大切です。仕事の中で自分が成長できる機会をもらうことができれば、やる気も湧いてくるでしょう。 また、いじめや差別を受けている状況は深刻です。自分を否定されたり、傷つけられる経験は誰でも辛いものです。ただし、他の人の心の中の思いやりや配慮は直接わかりません。不安な気持ちを抱えているなら、上司や相談窓口に相談し、状況を改善するための支援を受けることをお勧めします。 最後に、障害がなければという思いについてです。障害があるからといって自分を否定する必要はありません。あなたの障害があるからこそ、他の人にはない視点や価値を持っているのです。自分を受け入れながら、自分自身を大切にしてください。必ずしも他の人の意見に左右される必要はありません。どんな状況でも、あなたの可能性は広がっています。 もしもっと具体的なアドバイスや支援が必要な場合は、専門家のカウンセラーや労働相談機関に相談してみることもおすすめです。