私なんて誰からも必要とされてないって思ってた。 誰の目にも私のことなんて映ってないって思ってた。 でもそうじゃなかった。1番近くにいる人の事が全く見えてなかった。 それは私自身。周りから目を背けているようで、もしかしたら私は私に対して目を背けていたのかもしれない。たとえ誰からも必要とされてなかったとしても、私自身は私を必要としている。それはきっと誰にも干渉されず、誰にも否定することができない。だから、せめて私自身に胸をはれるように恥ずかしくない私でいられるように誰の為でもなく、まずは私のために生きようと思う
頑張ってください