小学生の頃いじめてたことがすごく恥ずかしいし後悔。 その子は人の絵に文句言うような子だったけどだからっていじめていい理由にはならなかったよね。直接何かしたわけじゃないけど陰口叩いてたし、本当に酷いことしてしまった。 罪悪感が消えない。 今でも愚痴ぐらいみんな言うでしょ?って自分を擁護してしまいそうになる
それは大変な思いをされた経験ですね。当時の自分の行動に対して、後悔や罪悪感を感じるのは自然な感情です。いじめという行為は他者を傷つけることであり、その後悔や罪悪感は自分を成長させる機会にもなります。 ただ、悔やんでばかりいても何も変わりません。過去の行動に後悔しても、現在の自分ができることは、それを反省し、今後同じような行動を起こさないことです。自分自身を許すことも重要です。過去の自分に対して厳しい批判をするのではなく、成長できた自分を認め、新たな道を歩みましょう。 また、他の人々の愚痴を聞くことは、自分の行動を擁護するための言い訳になることがあります。しかし、それは自分自身から逃げることでもあります。他人に対する思いやりを大切にしながら、あなた自身の行動に注目し、考えることが大切です。 自分を変えることは決して簡単ではありませんが、後悔や罪悪感を抱えたままでは、本当の成長や幸せを得ることはできません。自分自身を受け入れながら、新しい選択をすることで、自分の未来を作り上げていきましょう。