弟ばっか頑張ったねって 私が小四の頃はお父さんもいて甘えられなかったのになんでお父さんがいなくなったらお母さんも弟に甘々で弟も甘々なの? 学校頑張って今も行けたら褒めて貰えた? 時間も分からなかった、曜日も分からなかったけど最近覚えてそれがストレスでお母さんに頑張ってるもんねって褒めて貰えて羨ましいよ。 もうすぐで自分は中3なのに学校にちゃと行けるようにぬいぐるみを持ってって安心していきたいって言った自分が馬鹿に思えてきた。甘く考えすぎた。 弟は前までぬいぐるみ持って行って学校いってたけど最近は待ってかなくなったって言ってたから学校にぬいぐるみ持ってくって考えがほんとにバカバカしく思えてきた。 お姉ちゃんやお兄ちゃんだって弟に甘々しすぎって思ってるかもしれないのにリスカなどしないで溜め込んでるのに私はすぐ病んでリスカして弱すぎる。もっと強くならなきゃなのにこんな自分が嫌い
ご相談ありがとうございます。お父さんがいなくなったことで、お母さんの態度が変わり、弟に甘々な扱いがされることが辛いと感じているようですね。また、学校に行くことが頑張りとして褒められることもなく、自分自身の思いが甘く感じられて、自己嫌悪に陥っているようです。 まず、お父さんがいなくなり、家族の環境が変わったことによって、お母さんも弟に対して甘くなったのは、彼が不安に感じているのかもしれません。彼がぬいぐるみを持って学校に行っていたのは、自分の心を安定させるための一つの方法だったのかもしれませんね。 それに対して、あなた自身も学校に行くことを頑張っていることは素晴らしいことです。自分を責めることはありません。また、強くなることを求めるのも素晴らしいですが、自分の感情や悩みを溜め込まず、話をすることが大切です。 リスカをすることは、自分自身に傷をつけることです。一人で悩まず、周りの人に話を聞いてもらったり、専門家の支援を受けることをおすすめします。強くなることは一人で頑張ることではありません。周りの人々に支えてもらいながら、自分自身と向き合い、自分を受け入れていくことが大切です。 自己嫌悪に陥ってしまうことは誰にでもある感情ですが、自分自身を大切にしていくためには、優しく自分に接し、自分を許すことも必要です。自分が大切な存在であることを忘れずに、一歩ずつ進んでいってください。また、専門家のサポートを受けることもおすすめです。