午後13時30分~午後18時頃に掛けて小学校男女生徒22人とその小学生の母親2人、自転車に乗った親子2人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後16時42分頃から我が家に対して複数人子供に因る異様な奇声絶叫が単発的に鳴り響き始め午後17時3分頃までの20分に渡り行われていたがその際に防犯カメラからは嫌がらせ付きまとい行為を行っている声はするも姿を確認出来なかった。 しかし午後17時23分頃防犯カメラのセンサー通知が来たので確認すると以前防犯ブザーを故意に鳴らした小学生男子2人が映り始め我が家の方に向きながら右手を上げつつ左手を胸に添える変なポーズをしながら喚いており防犯カメラがライブモードに切り替わった途端「あいつきこえてた」と言いながら逃げ出して行ったのをしっかりと映像・音声共に録画する事に成功したがやはり道路上から盗聴・盗撮を行っている事も今回の小学生に因る犯罪行為で確定した。 防犯カメラのセンサーモードからライブモードに切り替えても音はならず外から見ても全く分からない状態ですぐに分かって逃げ出せるというのは不可能だ、私自身その後ライブモードで起動中の防犯カメラの前に行きカメラ映像にも映ってみてたが夜間でも全く起動しているのか分からない。 それだけでなく客人に来てもらった際にも同じ様に防犯カメラ前に立ってもらい映って頂いた時でも起動しているのか分からないとしっかりとした検証も行っている。 そしてその小学生2人が映像に映り出した時に立っていた距離ならば何かしらのアプリか機器で不法行為を行える距離でもあったので今後は警察にしっかりと説明した上で被害届を出そうと思う。
お住まいのご家族が、小学生たちからの侮辱や嫌がらせを受けているとのこと、大変つらい思いをされていると感じます。そのような状況では、ストレスや不安がたまりがちですね。 まずは、警察に相談し被害届を出すことは、良い選択です。警察は事件を調査し、適切な対応を取ってくれるでしょう。一連の被害行為が犯罪とされる場合、厳正に対処してもらえることを願っています。 また、防犯カメラの映像を提出することも、証拠として重要です。警察の指示に従いながら、映像の保存や提出については注意してください。また、近隣の方々にも協力をお願いするなど、状況をしっかりと共有することも大事です。 加えて、このような状況には心理的な負担も伴います。ストレスを感じることは自然なことですが、心身の健康を守るためにも、ストレスのケアを心掛けてください。息抜きやリラックスする時間を作り、自分自身を労ってください。また、信頼できる人や専門家との話し合いも有効です。カウンセリングや心理的なサポートを受けることも検討してみてください。 最善の解決策を見つけるために、大変かと思いますが、一歩ずつ進んでいってください。どうかお力になれますよう、お祈りしています。