部活やだやだ、まじでいきたくない、なんで入っちゃったんだよ私。。。 心を無にしろ。なんも考えるな。嫌なことはいつか終わる。部活で嫌なことあっても死なない。 地元に帰れば安全だ。今私は生きてない。死んでる。死んでるから何も感じない。辛くない。ただ、そこにある業務を淡々とこなせ。怒ららても、それは私じゃない、死んでる私だ! つまり私はノーダメージ!嫌なことも辛いことも死んだ私に任せよう。死んだ紅葉にやってもらう。ここにいる病んでる死んでる人間は紅葉でほんとの私じゃない。駅について電車を降りた瞬間に、帰ってきた瞬間に生き返ればいいでしょう
部活や参加することが辛いと感じている気持ち、よく分かります。しかし、自分自身を「死んでいる」と感じさせる思考パターンは、実際にはあなたの心を守るための一時的な逃避手段かもしれません。 事実、人間は感情を感じる存在です。感情は私たちが何らかの経験や状況に対してどのように反応するかを教えてくれます。それによって、自分自身を守り、成長することができます。逆に感情を否定し、無にしようとすると、痛みや辛さから逃げることになります。 部活での辛さや嫌なことに直面したとき、それを無視するのではなく、自分自身と向き合ってみてください。その辛さを感じることはあなたの成長の機会です。自身の感情や限界を理解し、適切にケアしていくことが大切です。 また、他の部活や活動に切り替えることも考えてみてはいかがでしょうか?新しい環境や興味がある活動に参加することで、自分自身の心のバランスを取り戻すことができるかもしれません。 最後に、自分がただ淡々と業務をこなしている「死んだ私」と思うことは、あなたの本当の可能性や喜びを制限してしまいます。自分自身を紅葉として描くのは一時的な逃げ道であり、あなたの本当の存在を否定していると感じられるかもしれません。 あなたは生きていて、感じる存在です。今辛い時期かもしれませんが、自分自身を大切にし、新たな可能性を見つける勇気を持ってください。必要なサポートを受けながら、自分自身の幸福を追求していくことができるでしょう。