先月、今月と父を見ていた私でしたが倒れて姉にお願いしましたが、信頼して任せてるつもりですが、居ないのに気配を感じたり、いるのかなぁって考えてなかなか
ご心配ですね。家族が倒れたり、病気になると心配や不安が生じることはよくあります。姉にお願いしていることで安心感を持っている一方で、父がいないという現実に戸惑いや不安を感じていることも理解できます。 まずは自分自身の感じる気配や考えを素直に受け入れることが大切です。これは個人の感受性や直感も関わっているかもしれません。その気配を感じる経験があることは、あなたにとっての父とのつながりや大切な存在の証拠かもしれません。 気配を感じたときにはいつでも自分自身に問いかけてみてください。「父は私の近くにいてくれているのかな?」と、心の中でコミュニケーションを取ることも有効な方法です。また、姉との連絡や信頼関係を強化し、自分自身も積極的に関わっていくことが心の安定に繋がるかもしれません。 信じること、安心感を持つことは、心理的にも大切ですが、一方で自分自身の感情や対話も大切にすることも忘れずに。このような感じ方や考え方は個人によって異なりますので、自分自身の感じるままに受け入れていくことが重要です。必要なら、信頼できるカウンセラーとの話し合いもお考えになってみてください。