肺がんを昨年10月に告知されて、たまたま合う抗がん剤に出会って治療してきましたが、今は使えなくなりました。 最後の薬も1日飲んで気持ち悪くなっても、翌日からは飲んで、外出して肺炎、(右)尿管閉塞、水腎症 肺がんリンパによるものと診断されました。 以前は、普通に生活していたのに今では息切れが酷くて何も出来ません。しかし、今すぐ酸素をどうにかしろとかは言われてません。 肺がんの末期が近づいてきたのかな? 告知された父親の気持ちをうまく理解できなくて、自分が⭕癌だと言われ続けて手術したら、良性の腫瘍でした。 父は家では何も出来ないと話しますが、医者に緊急でかかると逆に元気になるんです。 いつもの主治医もそうです。先生の前だと俺は元気になるとか元気じゃない癖に話を沢山しだす。普段話す人が居ないから。一人で暮らしてるけど4日に肺炎だと診察されたので、私が県外から来ました。 又、介護保険や、施設に対する説明、早く認定を取るには? 何か、サービスは無いか?
お辛い状況ですね。肺がんの進行によって、日常生活に制約が出てしまったようです。まず気をつけていただきたいのは、自分の感情や気持ちを大切にすることです。癌の手術による誤診で父親の経験への理解ができていないとのことですが、それはあなた自身への心の負担になっているかもしれません。父親の感情や心情を完全に理解することは難しいかもしれませんが、その事実を受け入れた上で、様々な感情や思いを受け止めてあげてください。 ご家族への介護保険や施設への説明、認定の手続きについては、地域の保健福祉事務所やケアマネージャーに相談すると良いでしょう。彼らはご家族のサポートをするための情報や手続き方法を教えてくれます。また、家族や友人へのサポートも依頼してみてはいかがでしょうか。一人で全て抱え込むことは必要ありません。 最後に、父親が医師の前で元気を出すことができるのは、安心感や気遣い、話すことで心の負担を軽減する効果があるからかもしれません。心のケアをすることは大切ですので、お父さんには話しやすい場を提供し、心の癒しを得られるようにしてあげてください。