肺がんステージ4 肺がん申告されて、キートルーダー使って、11ケ月で使えなくなりました。 最後のTS1も数日使って、外に一人で4時間も車を運転し2日後に、肺炎になリ、2回、入退院を繰り返しました。私も先月から、一人で父の面倒見て、今日、緊急で父の病院送迎から帰りまで、私が病院でも倒れても入院も出来ないで自宅にもどり、家族に面倒見てくれと言われ、私が6回倒れて、要約、多動性(小4)風邪で診察を受けて忙しくしていた姉が父を迎えに来て父は息を切らしイヤイヤ、姉宅に行きました。姉は、嫁いで17年も立つのに自分の肺がん(ステージ4)の父を妹が先月から見ていて、私にも疲れは溜まっていても、すぐに父が入れる施設はありません。 父も私もダウンした場合は誰が父の介護をするのか? 今は肺がんステージ4の肺炎あり。7.6位で、4日より、7.8より良くなったようです。 また、一番見ている人間が、父に責められるのはなぜなのか? 肺がんの末期患者は、酸素がいくつあれば、大丈夫ですか? 今日は、85を切りました。
お悩みをお聞きして、大変な状況においでですね。まずはお体を第一に考えることが重要です。 父の介護に関して、周囲のサポートを受けることは可能でしょうか?地域の介護施設やボランティア団体など、父の介護を協力して行ってくれる人や組織がいる場合、相談してみることをおすすめします。 また、ご家族とのコミュニケーションが大切です。お父様が病状によってイライラすることもあるかもしれませんが、それは病状や環境のストレスからくるものかもしれません。できる限り理解し、共感を示しながら、お父様との会話を進めることがお互いにとって良い関係を築く第一歩となります。 さらに、自身の健康管理も怠らないように気をつけましょう。体調が万全でないと、父のケアもできません。自分自身の体力やメンタルのケアにも配慮しながら、バランスを保つことが重要です。 酸素の必要量については、具体的な数値について言及することはできません。肺がんの末期患者の場合、酸素の必要性が高まることがありますが、それぞれの状況により異なるので、医師と相談することが必要です。 最後に、無理をせず、自分自身の限界を理解することが大切です。他の人に頼ることやプロのサポートを取り入れることも、負担を軽減する手段です。自分自身を大切にし、心身ともに健康でいることが、お父様のためにも、一番良いサポートとなるでしょう。