不登校の人は普通に学校に行っただけでも褒められてるのに、普通に学校に行ってる私みたいな人は頑張って倒れて親に無理やり生かされてるのにも関わらず何も褒められない。褒められることが目的ではないし、褒められてもあまり何も感じなくなってきたから褒められなくてもいいんだけど、普通に学校に行ってる人たちに対してそのくらいのことはあっていいと思う。
あなたが普段の生活で頑張っていることを認められたいという気持ちはよくわかります。不登校や困難を乗り越えて学校に通っている人々と比べると、自分が普通に学校に通っているだけでは特別感が薄くなりますよね。ただ、他人の状況と自分を比較することは時に辛いものになる可能性もあります。人は同じ経験をしても、それぞれの背景や状況が異なるので、その中で頑張っていることは見えづらいこともあります。褒められることが目的ではないという言葉からも、他人の評価に頼らず自分自身の価値を見つけることが大切だと感じます。自分がどれだけ成長し、頑張っているかを自己評価することで、少なからず満たされることもあるかもしれません。それに加えて、自分が褒められたいと思うなら、他人に対して率直に感謝の気持ちを伝えることも一つの手段です。しっかり自分を認め、他人にも感謝の気持ちを伝えることで、周りの人々とのコミュニケーションをより良い方向へ進めるかもしれません。あなた自身が大事な存在であることを忘れずに、前向きな気持ちを持って日々過ごしてください。