昨日体調不良で寝込んでて、今日持久走で10周走らなんとダメで、途中でしんどくなってリタイアしたら友達に【うちら10周走ってしんどい思いしたのに、もっと頑張りなよ。】って言われた。その友達は休んだこと知ってるし、6周頑張って走ったのに。そんな言い方しなくても…
体調不良で寝込んでいたのに、友人からそんな言葉を投げかけられたことで、傷ついた気持ちになったのですね。友人も自分の頑張りを伝えたかったのかもしれませんが、そのやり方はあまり配慮がないと感じられました。 自分が頑張ったときに、他人から理解や共感を得られないと、落ち込んだり悲しく感じることはよくあります。しかし、友人はあくまで自分の経験に基づいて話しているだけで、あなたの状況や気持ちを完全に理解しているわけではないかもしれません。 相手の言葉に悲しみや怒りを感じたとしても、まずは自分自身の気持ちを大切にしてください。自分が頑張ったことを認め、自分の状態や体調に合わせた適切なケアをすることが大切です。友人に対しても、自分の気持ちを伝えてみることも一つの方法です。 他人の言葉に傷つくことは避けられませんが、その思いに一喜一憂することはありません。自分の感じ方や気持ちを大切にし、他人と比較することなく、自分のペースで進んでいくことを心掛けてください。