朝から警察沙汰。今日もひどい1日だった。 徒然なるままに。 昨日の夜中、また彼と喧嘩。 いつも些細なことがきっかけの場合も、彼の重大な裏切りが原因の時もあるが、 どちらにせよどうでも良い。 私にとって1番大切なのは、強い不安を感じた私に、ただ寄り添ってくれるか。 寄り添ってくれる、なんていったって大袈裟なものじゃない。 "女とのラインを消してた"なんて話なら「君が1番大事だよ」とか、 "しないと約束したのに借金してた"って話なら、「ちゃんと返せるから安心して」とか。 私の不安をまず認めた上で、きちんと愛情はあるのだと示してくれること。 それだけって思うんだけど、それはそもそも私の望みすぎなの? 彼は「ごめん」とだけ言って黙りこむ。 でも、「なんでそういうことするの?私を大事に思ってないの?」と、問いただせば、彼は白い目で私を睨みつけシカト。 ねえシカト辞めてよ、とすがれば、 とつぜん、突き飛ばされるんだ。 不安に耐えられなくなり、私はパニックになる。 呼吸浅くなりうずくまり、髪を掴んで落ち着こうとする。 それをみて彼は怒鳴る。 「辞めろ!ふざけるな!」 それが怖くて、あまりに辛いから、 私は指で耳を塞いで「やめて!やめて!」と叫ぶ。 彼の怒鳴り声が耳から頭に入り込まないように。 苦しい。動けない。 だから消えたい。攻撃しないで。 責めないで。怒鳴らないで。苦しい。 死にたい。殺してほしい。 心拍数が上がり頭に血が昇りとても暑くなる。 呼吸も浅くなる。 苦しいのが苦しいだけだから苦しい。 だから、痛みが分かる刃物がほしい。 苦しみに苛まれた脳みそを止める薬が欲しい。 息ができないから外に出たい。 本当は抱きしめて欲しい。優しくして欲しい。 そう思うほどに、涙が出る。 涙が鼻に詰まりはじめると、余計に息が苦しくなってくる。 自分に愛情を向けてくれない彼をぶん殴りたくなる。怒りに怒りを向けたくなる。 モノで傷つけてしまった経験も最近会った。でも、その罪悪感が大嫌いだから、私は彼に感情を向けないよう耐える。 そうして1人、自分の頭を打ってみたり、自分の正気を保とうとするのに、それが彼からしたら、腹が立つらしい。 怒鳴って、わたしの髪や手首を掴んで家を引きづり回す。 「やめて。ごめんなさい。死んじゃうから助けて。優しくしてください。やさしくして。」 そう叫んでも 「うるさい辞めろ!!」と、首や顎を押さえ付けられる。 布団を被せられ、上から押さえ付けられる時は、これで本当に死ぬんだ。 といつも感じる。 本当に恐ろしいのだけど、 殺すなら殺してくれ、とも思ってる。 その感覚は思い出すだけで苦しくなる。 なのに殺してはくれない。 死ぬ直前で、布団をまくられ、また突き飛ばされる。 息ができないから、外に出たい、逃げたい。 彼がやっと「もう勝手にしろ!」そうやって私を見放したタイミングで部屋を出る。 玄関に辿り着くと やっと同居してる母が出てきて「落ち着きなさい!近所に迷惑だから!!」と怒鳴り、 呼吸を必死にしてる私が、地面に這いつくばっているのを、見下す。 玄関ドアを開けようとすると、彼がドンドンドン!!と大きな足音を立てて向かってきて、 私の指を掴み、逆方向に折るように、力を入れて、ドアから剥がす。 母親は「ドアを壊すな。修理に三万円かかるから」とまた怒鳴る。 「助けて助けて苦しい苦しい」 浅い呼吸の中、全力で訴えても、この家の中では、誰も抱きしめてはくれない。 背中をさすってくれることも、手を取ってくれることもない。 痛めつけることと押さえつけること以外で私には優しく触れてくれることなどない。 「そうやって落ち着かないなら救急車を呼ぶからな!?!?」と 母親も彼氏が一緒になって怒鳴り脅してくる。 そのくせに、私が「だれでもいいから助けて欲しい。」と叫んでいるのに、本当はすぐに医者など呼んでくれない。 「優しくしてください」そう懇願して涙を流しても、「お前が暴れるからいけないんだ!」と怒鳴る。 そうして、馬乗りになって私を押さえ付ける彼。 結局、感情に任せて警察を呼ぶ母親。 そうして、やっと警察が来ると、 彼氏も母親も豹変するのだ。 「助かりました〜。うちの子が暴れて仕方ないんです。躁鬱で薬を飲んでいて。自分達ではどうしようもなくて…」と、自分達がいかに被害者であるかを訴えている。 警察も私に優しげに「落ち着いた?」「喧嘩して暴れちゃった?」と質問するが、 私が"キチガイ障害者でパニックを起こした"と、そうやって事を処理をすれば済む話なのだ。 だから私は、警察の質問に頷くだけで、彼らは帰る。 「彼に暴力を受けてる、母親に暴言を吐かれてる、抜け出したいのに抜け出せない自分が惨めで生きていけないほど辛い。」 そんなことをだれに訴えれば助けてくれるだろうか。 無論、彼が逮捕されることなど私も望んでないし、私をキチガイ扱いするだけの警察に用はない。 カウンセリングにも、以前、彼と、喧嘩の冷戦時に行った。 私が「毎度の喧嘩でボロボロになってるから抜け出したい、離れられるなら離れたい」 そういうと、彼は睨みつけたが、私は本気でカウンセラーに訴えた。 するとカウンセラーは「喧嘩をしないで落ち着いて2人で過ごしましょう」などと言った。 「私の話を聞いてくださいよ、苦しいんです、そもそも抜け出したいんです」 そういうと「大きな声を出すな」と笑われた。 医者だって、薬を処方して帰らせるだけだ。 友人は彼と共通の知り合いばかりだから彼を悪くは言わない。 親友には自分の惨めさを知られたくない。 例えそれを知ったところでいつも愛されているあの子に私の苦しみの根本など分からない。 だからこそ親友だ。 結論"この家から出て彼と離れるべき" 私だってそう思う。 でもこのトラブルがどう収束するか。 それもいつも同じだ。 第三者を巻き添えにしたのち、落ち着きを取り戻した彼が私をベッドへ連れて行き、やっと背中をさすってくれる。 死にたい。とベッドに横たわり消耗しきる私。 彼氏は嬉しそうに、保冷剤や医療テープを用意して私の傷の処置をして、私の髪を溶かして、「大丈夫だよ。ごめんね愛してるよ」という。 それから私は鬱状態になり、私1人で引越しの手配をして抜け出せる気力など、無くなってしまう。 私が双極性障害なのは間違いないから。 (彼と付き合うまではきちんと1人で通院して自立してたのだが) トラブル後、鬱状態に陥った私が、 頑張ってノートを書いたり、太陽を浴びたりしてやっと少し元気になって、彼とも穏やかな時間をしばらく過ごした後。 またこのトラブルが始まり、私が鬱となる。 ただただ同じことを繰り返し、歳をとっていく自分が惨めで、ただ死にたい。
2023年12月 ここに書いてよかったと。 現在2025年5月。 私はいま、彼と別れて半年が経ちました。 辛かったね。そう思う。 最近は「もっと早く抜け出したかった。私の時間を返して。なぜあんなクズを許し続けてきたの?」なんて思っていたけど、この状況はやはり厳しすぎたね。 よく頑張ったよ、自分。 必ず、その苦しみの経験をもってして人を救わなければならない。 そうやって生きていこうとぉう。 過去のコメントを見て、やはり、この苦しみが正しく理解されないまま、その人の尺度で処理されることも多いと感じた。 それがまた、抜け出そうとすることの足を引っ張ったりもする。 友人に「喧嘩して暴力受けることもあってさー」と、必死の思いで、はにかみながら言った時も、「でも彼のこと好きなんだよね?」と言われて閉塞感があった。 どうしようもない。 誰にも理解されないと感じた。 だけど、この文章をいま俯瞰して読めば、 一発でわかる。 ただのクズ。 ただのDV。 TOXIC(有害)な関係。 早く誰かに教えて欲しかったよ、ほんと。 女と隠れてLINEしてた?借金? それで「君が大事だ」と言われたい? クズ男相手に、アホすぎる。 「ごめん、愛してるよ」と、同じことを繰り返すDV男が、私を大切にすることなんて永遠にない。 でも、それだけ「彼に愛されなきゃ無価値だ」とアホになるのは、TOXICだから。 離れて、やっと理解したことがたくさんある。 自分だけじゃないんだ。みんな同じだ。 クズ男はみな、DVや薬物、ギャンブル依存などいろんな形で露呈するが、共通しているのは「金」。 女の誰からも相手にされなくなるまで、寄生し続ける。 まるで「自分も被害者である」と苦悩してる様子を見せながら、まともに稼がない。 「誰かに甘えてれば、生きていける」 そんだけの魂胆。 実際、苦しいのは寄生される側に決まってるのに、可哀想な自分を演じるのだけは上手。 そして、すべてのDVのターゲットは、弱い女性じゃない。 強くて賢く、才能がある、孤独な女性。 男は女性の孤独につけ入り、自分の存在価値を相手から求められることでアイデンティティを保つ。 でも、女性の内なる強さと賢さに圧倒され、自分の弱さを認められない。 才能を尊敬しているようで、実は嫉妬に苛まれ続けている。 だから周りの人にも「この子すごいんですよ」と王子様のように振る舞うけど、実際は「そんな子を手にした自分がすごいんだ」という見栄っ張り。 家に帰れば、女性が努力で手に入れたものまで羨んで、自尊心を保てなくなる。 女性が自分のこと以外のことで楽しそうにしてると、無性に腹が立つ。 自分の手から離れてしまう、そう不安になった時に、わざと喧嘩をふっかけ、暴力で制御する。 その後に仲直りセクス!! きもちーね!?クソが! 「愛してる」と言えば、女性は許してくれるもの。 そしてまた繰り返し続けるのが、そいつなりの“楽しい生き方”。 「愛って何?」そう思った時には、女性は愛されていない。 その現実を受け入れられないのは、味方がいないから。 愛は痛みを伴うが、苦しみを与えるものではない。 安らぎを共有するものだ。 楽しい時間が続くだけでいいのに。 その楽しい時間も本当はまやかしで 喧嘩を経た“仲直りセクス”のための前戯でしかない。 なのに女性は、男を愛している。 そんな価値ないのに。 自分の安らぎを、すべて消費されていく。 愛しているから、男を「クズ」だと認められない。 認めたくないから、周りに言えない。 「お前が悪いんだ!」と罵られ、自分も悪いのだと思い込む。 周りに言えない。 周りに言えないのは、彼の外での振る舞いから、彼を素敵な優しい人だと思ってるから。 そうして女性は、本当のことを話せる友達など、周りに誰一人いなくなる。 自分を愛せなくなる。 自分を愛してくれるのは、彼しかいないと感じる。 それらは間違いなく、TOXICである。 カウンセラーも医者も警察も、なにもできない。 ただ、抜け出すことでしか状況は良くならない。 でも抜け出すには、友達や先輩、特に女性の手助けが必要だ。 そのためには、自分が過去にコメントにした通り、「誰かに話すこと」が第一歩だ。 というわけだ。 ここまで読んでくれてありがとう、だれかさん。 もしあなたが似た境遇にいるなら、まずは女友達に打ち明けてください。 抜け出すことでしか解決しません。 これらが、誰かに叫びたかったことです。 以下は、自分のための弁解と今かんがえていること。 喧嘩の際、男の人にとって“黙り込む”という行為は仕方ないことなのは、当時からわかっていた。 欲しいのは特定の言葉じゃない。ただ、「ここにいるよ」という寄り添い。 だから、相手が喋らなくなったら、まず3分黙っていることにしていたし、それでもシカトされたら20分離れて時間を過ごすようにしていた。 女の人にとって、無視されることは辛いものだ。だからこそ互いの理解が必要。当たり前。 それでも「お前を捨ててやる」と言われて、パニックになっていた。 十分、頑張っていたよ。 「物で殴ってしまった」なんて。 魔法瓶を投げつけて痛い思いをさせたくらいのことを、男の力で受けた暴行の数々と“同じ”だなんて、罪悪感を感じる意味は全くない。 暴力は肯定されるべきではないけど、暴力を受け精神的被害を明らかに受けている中での抵抗であったと捉えている。 私には足にコブが残って、1年経っても消えない。 はぁ。 今のことも書こうと思ったけど、それは別で書こう 止めどない感情を言葉に紡いで 生きた証
この苦しみを、ここに書いて良かった。 彼にどんだけ優しくされても、この苦しみを忘れない。繰り返したくないから。
返信ありがとうございます。 母親さんと、彼氏さんはりりさんがパニックになる前は、りりさんのことを褒め称えて、「強い子だ」「お前の全てが正しい」「特別な才能だ」というのですね? でも、りりさんは苦しんでいて、その気持ちを彼氏さんやお母さんに分かってもらえない。 で、りりさんが不安が限界に達してパニックになって過呼吸状態になると、一転して、やめろ!と怒鳴り、乱暴して優しく接してくれないということなのでしょうか? パニックの時も、そうでないときも、りりさんの、感情に寄り添わず、向き合わず、同じことが繰り返され、八方塞がり状態ということなのでしょうか? りりさんの言っているように、そこから逃げ出すことも、良いと思います。居場所を、あらたにすると、りりさんの感情を理解し向き合ってくれる人を見つけることが出来るかもしれません。 文面を読んで察すると、りりさんの苦しみは、自分を理解してもらえない苦しみなのでしょうか? ちょっとお母さんと、彼氏さんの立場に、なって言うと、多分、彼氏さんもお母さんも恐いのだと思います。パニックになるりりさんに優しく接することが出来ないのは、恐いからかなぁと思います。 恐いと言うのは、どうしたら良いのか分からない恐さ。りりさん的にはただ優しく接して欲しいだけなのに、それがどうして分からないの?ということなのでしょうけど。 優しく接する余裕もないくらい、恐くて、一刻も早く、りりさんに落ち着いてもらいたくて、怒鳴ったり、乱暴したりしてしまうのかもしれません。 嫌なんですよね、パニックになったりりさんを見るのが。 それで、警察にりりさんが精神病もちだというのは、自分のやっていることは間違っていないと、自分を正当化したいのだと思います。 どこかで、自分のしていることが間違ってるのではないかと心の底で思っているかもしれませんが、 でも、ちゃんと、普段優しくしてるし、お医者さんやカウンセラーにみてもらって、ちゃんとお薬も飲ませてる。娘がパニックになったときも、警察にみてもらって、他人に迷惑かけなくしている。だから、自分は大丈夫だ。間違っていないって。 本当は、いくらお医者さんや、カウンセラーや、警察にみてもらっても、自分の頭で考えて、大切な自分の子供や自分の大切な恋人と向き合わなくてはいけないのに、それが出来ない。 ちゃんと向き合うのはエネルギーもいるし、そもそも、どうしたらいいかもちゃんとした解決策も分からない。 だから、取り敢えず、自分はこれでも頑張ってるって言い聞かして、しょうがないじゃんって、根本の問題から目をそらして、 とりあえず、いつも落ち着くから、現状維持で良いんじゃない? って、思ってるのかもしれません。 こんなに、長々と書いて、結局、私は何が言いたいのだろう? 私も、以前、生活に違和感を感じていて、でも、見てみぬふりをしていて、しょうがないじゃん。どうしたらいいか、わからないし。 といって、そのまま、なんとなく暮らしていたときがありました。 でも、その時、子供がいて、子供がこのままじゃいけないと、泣いたんですよね。このままじゃいけないとは、言っていないのですが、とにかく、子供が泣いて 私はその時、このままじゃいけないって思ったんですよね。パッとスイッチが切り替わって、現状を変えようと思いました。 それは、大変でした。 初動のめちゃくちゃエネルギーいるから。 それで、心労と、疲労が、たたって入院したり、夫と離れて暮らしたり、あって、今は、家族、一応仲良く暮らせているのかなぁ?という感じで、やってはいるのですが。 まぁ、でも、ちょこちょこてこ入れ的なものは必要で、なかなか、これで大丈夫的なものはないかなぁ、と思います。 まぁ、他の人となんとなく連絡を取り合って、自分一人で抱え込まないように対処したりはしています。
@いびわん んー… 「欲しい言葉や態度を望むのは無理だ」というのは、いびわんさんの、"期待したけど得られなかった"という辛さからくる「考え」ではないでしょうか。 それは私にとっては事実ではありません。 そして、私は同情が欲しいわけでも、愚痴聞きを求めているの、でもありません。 自分の状況や感情を汲み取った上で、的確なアドバイスを貰えるなら、それ以上のことはないです。 母も彼氏も、私がパニックを起こし完全弱者になるまでは、全肯定して私の感情を無視するのですから。 「強い子だ」「お前の全てが正しい」「特別な天才だ」と。 じゃあ、誠実に懸命に生きてるのに、こんなに辛い私はどうしたらいいのか教えてよ、助けてよ。 というのが私の抱えてる苦しみなんです。 もちろん期待しているものを得られないという苦しみはいびわんさんの経験した辛い経験と似ているかもしれません。 ただ、いびわんさんが想像する私の苦しみと、実際の私の苦しみとはズレているように思います。 「自分がされて嫌なこと、自分が辛い時にして欲しいこと、きちんと話せば分かってくれる人がいる。」 その望みをかけて、私はここから抜け出そうとしています。 自分が理解されず人から拒否されることは人間としての死を意味すると私は考えています。 私はまた、どこかに理解してくれる人がいる、「ここから抜け出して良いんだよ」背中を押してくれる人がいるのだと信じて、まずはここに素直に吐き出して、助けを求めることから始めています。 それは彼や母親以外の人間との接点を作る第一歩です。
ごめんなさい。きついことを言って。 分かって欲しい、気持ち。分かります。 つらい時は、寄り添って欲しい気持ち、分かります。 そっか、辛いんだよね、でも、大丈夫だよ。あなたはおかしくないよ。それはひどいよねぇ。大変だよね。うん。でも大丈夫だよ。 って、ただ、自分の気持ちに賛同してもらって、アドバイスなんて聞きたくない気持ち、分かります。 私も、つらい時、辛いんだよ~って泣きながら母親に電話して、自分の気持ちに共感してもらいたいなぁと思ったことがありました。 でも、なんか変なアドバイスみたいなのをもらって、消化不良になってしまったことがありました。 ただ、単純に共感してもらって、自分は間違っていないって言ってもらいたかっただけなのに。なんで、余計なこと言うのだろうって。 まぁ、でも無理なんですよ。 ただ単純に寄り添ってもらうことって。 たまたま、偶然、相手に自分が言ってもらいたいことを言ってもらえると言うことはあっても、相手に自分の欲しい言葉や態度を望むのは、無理があるのだと、私は思います。 聞きたくないですよね。ごめんなさい。
@いびわん こんな長文にコメントいただき、心から感謝します。 ただもう少し読み取ってほしいです。。 やはり躁鬱なので、元気な時は動けても、鬱の時は思考できなくなります。 元気になるように頑張っても、こういうトラブルになり、鬱転してしまうから抜け出せないのです。 鬱のときは彼は優しい。 気分が上がっていく私のことが嫌いなのかも、とも最近、思います。 私が求めているのは"言葉"ではなく、寄り添いなんです。 浮気をして「ごめん」としか言わない挙句問いただせば逆ギレしてシカト。 それは自分勝手だと思いませんか? まぁもっと小さな事がきっかけなこともありますが… 私が書いたのは例えであって、求めているのは、"不安に対する寄り添い"だけです。 本当に「ごめん」とだけしか言えないなら、目を見て手を繋ぐなど、愛を伝えてくれれば良いのです。 逆ギレしてシカトされるから苦しい。 補足ですが金銭は、彼の生活費も私が払っています。 母と彼と田舎暮らしをせざる終えなくなった理由でもある交通事故での保険金ですが。 すみません、普段、私は人に分かってもらうことなど、諦めています。 だからこそ、こんなとこで吐き出して、誰かにわかってほしい、そう思ってしまいます。
大変ですね。 でも、自分でちゃんと、やることをんかっているじゃないですか。 この家からでて、彼と分かれるべき だと じゃあ、そうしたら良いと思います。 それが、出来ないのかな? 金銭的な問題ですかね? 何か、方法はないのですかね? どこかに、頼る人もいないのですかね? 自立して生活できれば良いのですがね。 どこかに、寮があって、そこで住みながら働ける、職場とか無いものなんですかね? パット思い付くのは新聞配達ですが。なんか他に良さそうなところとか、探したら無いんですかね? でも、読んで少し引っ掛かったのは、他人に自分が言って欲しいと思う言葉を求めるのは、無理があると思います。 言ってくれないですよ。