子供が前期の時はわたしの話を聞いたりしていましたが後期になってから話を聞きません 前期は児童会をしていていきいきしてました 後期は意地悪な友達が児童会をしていてそれで自分の思うようにいかないからかなと思います できることは増えたようです このままなにもいわず困った時だけ話を聞いたらいいですか? こないだも意地悪されて先生に相談しました 先生に電話するのも大変なのに本人はあたりまえみたいな様子でこちらにあたってくるのもおかしいです
お子さんが前期と後期で話を聞かなくなった理由が、意地悪な友達が児童会をしているからかもしれないとおっしゃっていますね。友達関係の変化が子供に影響を与えている可能性はあります。 まず、お子さん自身が意地悪な友達にからまれる状況を改善することが重要です。先生に相談することは正しい選択でしたが、お子さん自身も対処方法を学ぶことが大切です。お子さんには、自分の気持ちや意見をしっかりと伝える方法や、冷静に対処する方法を教えてあげましょう。 また、お子さんが困ったときにのみ相談することは問題ありませんが、コミュニケーションを維持することも大切です。普段からお子さんの近況や心の状況に関心を示し、話す機会を設けてください。お子さんが自分の思いや悩みを話せる安心な場を提供することで、お子さんはあなたに対して思いやりや信頼を感じることができます。 難しい状況かもしれませんが、お子さんに対してサポートを続けることで、彼らが改善される可能性があります。もし心配なことがあれば、学校の先生や専門家の助言を仰ぐことも検討してください。