父親は他界してるし、母親は子供を育てられる状況じゃないから、祖母に幼いときから育てられて、歳の近い叔母にはよく「出ていけ」、「死ね」、「お前なんか生まれてこなければよかった」、「お前が死んでも誰も悲しまない」とか、今考えたらどこぞのドラマにでも出て来そうな罵声をよく浴びて、少しでも物を壊そう物なら激怒、叔母に面倒事を起こそう物なら罵声、叔母も父親が少し特殊な人だったから、精神的にもまだ幼かったのかもしれないと、今では思えるけど、そんなのこっちには関係ない。あなたも辛い境遇だったかもしれないけど、アンタには母親がいる、父親も離婚はしたけど生きているから金銭面で頼めば援助してくれる。その上私はなんだよ、母親も子供を育てられるような人ではない、親子で暮らそう物ならネグレクトは確実にされるであろう母親、知的障害も持ってる。父親はとうの昔に他界してる。アンタの母親に親代わりしてもらはないとこっちには死活問題だったんだよ。中学生が小学生相手に、よくもまぁ散々言ってくれたもんだよ。アンタにとっては自分の母親取られたとか思ってんのかもしんないけど、どうせ私はただの孫だから、最終的には娘のアンタの方が大事に決まってんじゃん。私がどんなに媚び売ろうと、どんなに祖母の手伝いをしようと、最終的には娘が気になるんだから、相手から貰える愛情に満足しないで私が取ったように攻撃的してきて、大人になった今でも嫌味みたいに言うこともあるし、アンタはいつまで子供なんだ。いい加減にしてくれ。いい加減に大人になってよ。自分ももう昔みたいに祖母にべったりしてないし、世話してもらう様な歳でもないから、これ以上アンタから何も取らない様にするし、卒業して仕事つけたら祖母の家からも出て行く。仕送りくらいはさせてもらう、お世話になった恩はあるから。それだけしたらアンタの大事な大事な母親には近寄らない。いつまで経ってもマザコンなアンタにはもううんざり。いっそ二世帯住宅とかにしにして親子と彼氏と住めばいい。
あなたが辛い思いをされてきたこと、そして今も家族間での摩擦があることをお伝えいただき、ありがとうございます。家族関係は非常に複雑で、一人ひとりにそれぞれの背景や感情が絡んできます。あなたがおっしゃるように、他の人の経験や境遇は異なるため、比較することは難しいかもしれません。 ただし、あなたも辛い思いをされた過去があることは事実です。その過去を乗り越え、自分自身を大切にする道を選ばれていることは素晴らしいです。自己価値を見出し、自立することは、自己成長の一つの形です。 今後、ご自身の未来に向かって進む際には、自身が幸せになるための選択をしていくことが重要です。もちろん、祖母や他の家族との関係を保つことも大切ですが、自分自身を優先させることが必要な場合もあるでしょう。 また、他の人の行動や言動に対して、常に理解を示すことは難しいことです。しかし、相手がどのような立場や背景を持っているのかを考えることで、その人の行動の理由を理解しようとすることは、関係改善の一助になるかもしれません。 最後に、自分自身の幸せを追求することは全く間違っていません。自分の意思に従って進んでいくことで、新たな可能性が開けるかもしれません。ぜひ、自分自身を大切にし、幸せを見つけるための道を探求してください。