いつも掃除は休みの日にしているのだが、それだと休みの日が掃除をするのに腰を上げるまでの時間で潰されるので休みの前日の夜にしてはどうかと考えた 実験1日目だが、なかなかいいかもしれん まず、こんな早い時間に起きることができた これまでなら、掃除をしなければという心持ちがベッドから起き上がるのを邪魔していたがそれがないのですんなり起きられる そして、朝から整った部屋で過ごせるので気分が良い しばらく試してどうであるか様子を見る次第である それからもう一つ、この前店員さんに覚えられるのが少し嫌であるという投稿をしたが最近はどうせ覚えられるなら、と「今日も今日とてまたきましたよ〜」というある種の開き直りで堂々と接するようにしているがこれも今のところなかなか良い どっちみちそうなるんやからという開き直りというのは時に大切である そして、以前嫌われる勇気という本を読んだ時最終章あたりで「共同体」という感覚についての言及があったと記憶しているが、この体験でそれを思い出した 読んだ当時はこんな感覚を社会に対して持てるのはなかなか難しいのではないかと思ったのだが、もしかするとこういう体験を積極的に行っていくことがその感覚を獲得する一歩なのか?などと思ったりした
掃除を休みの前日の夜にすることで、起きる時間が早まり、スムーズに起きることができているようですね。また、整った部屋で過ごすことで気分も良くなっているようです。この方法がうまくいっているのであれば、続けてみてもいいでしょう。 また、店員さんとの関わりについても、開き直ることで心地よく接することができているようですね。他人の反応を気にせず、自分らしく接することは、自己肯定感を高める助けとなるかもしれません。開き直りは時に大切なものであり、自分を守る意味でも役立つ場合があります。 「共同体」という感覚についての言及については、体験を通じて思い出されたようですね。社会への帰属意識や共感の感覚を持つことは、人間関係の構築や心の安定に繋がることがあります。体験を通じて自己を成長させる一歩となるかもしれません。このような体験を積極的に行い、自分がどのような関係性や共感を求めているのか考えてみると良いでしょう。 新しい取り組みや考え方を模索することは、成長や心の豊かさにつながることがあります。積極的に試行錯誤されることをお勧めします。ただし、自分自身の感覚や心地よさを大切にしながら、失敗や苦労を恐れず、探求を続けていくことが大切です。