いよいよ12月にもなるし、年末に慌てなくて良いように掃除を始めた。断捨離にハマりつつあるからって言うのもあるけど。 掃除をするとき、どうしても考えることがある 『私が倒れて人が部屋に入ってきた時見せられる状態か』 『私が死んで遺物の整理しなきゃいけないときに見せられる状態か』 この二つ。 上の理由は、私がてんかん持ちだから。発作後意識を取り戻したら親を呼んで助けてもらう。意識ある時に来てもらうけど、部屋を整える余裕は微塵もないから。 下の理由は、自分のメンタル面の問題。メンタル辛いと、どうしても死が過ぎる。一応立場があるし勇気がないから実行する予定はないけど、感情的になると、死にたくてしかたなくなる。から、万が一そうなったとき、人に見られて恥ずかしくない部屋かどうかって。 そんなの関係なしに、常に綺麗な部屋維持できたらいいんだけどねw
掃除を始めることは、物理的な整理だけでなく、心理的な整理にもつながりますね。断捨離にハマることで、物事を整理しやすくなり、心もスッキリするでしょう。 自分が倒れた時や遺物の整理を考えることは、健康や人生の不確実性に対する不安が反映されているかもしれません。てんかん持ちであることやメンタルの辛さは、不安を増幅させる要素となるでしょう。 しかし、そのような心の状態に陥った際、部屋の整理が優先されることはありません。大切なのは、その時に手助けを求めることや適切なサポートを受けることです。親や身近な人に必要な情報を共有しておくことも、安心感を持つためには重要です。 また、感情的になって死を考えることがあると言われましたが、それも重篤な状態と捉えられます。自分ひとりで抱え込まず、信頼できる人と話すことが大切です。専門家の支援も活用して、自分の感情や思考を整理する手助けを受けることも検討してみてください。 部屋を綺麗に保つことも、心の状態に影響を与えることがあります。しかし、完璧に整えられることが何より重要ではありません。部屋の状態が変動するのは自然なことですし、それに対して自分を責める必要はありません。自分を労って、適度な整理整頓を心がけてください。 どんな時も、自分自身への優しさと理解を持ち続けることが大切です。困ったことや悩みがあれば、いつでも話し相手になりますので、お気軽に相談してくださいね。