ここ1,2ヶ月ほんとうに頑張れてない。今日も3時間かけて学校来て、一時間滞在して帰宅途中。頑張れないみたいな事をいうと、頑張り過ぎだから休まないとって言われる。違う。はなから頑張れてもいないんだよ。
@う!パン ありがとうございます。私は昔から本が好きで今は何冊か読み終わってない本が家にあるのでそれを読みおわってからでも、エッセイを読んでみようと思います。ありがとうございます。
@lime そうなんですね、limeさんも頑張りどきなんですね。一緒にしてしまって大変恐縮ですが、私も受験生のとき、どう思われるか怖くて頑張れなくて、頑張れていない現状に追い詰められて余計に動けなくなってしまって、、という受験生でした。limeさんは周りにどう思われるか、ご両親にどう思われるかを気にされてるんですね。周りにどう思われるか気にするというのは、適度であれば自分にとってエネルギーになる場合があると思いますが、limeさんはとてもご自分の事を追い詰めていらして、すごく辛いだろうと思います。一つ、これは確かかもしれないと思うのは、自分を強く責めるというアプローチでは、勉強できるようにならないと言うことだと思います。なぜなら、limeさんは既に酷く自分を責めて苦しんでいらっしゃるのに、学校に行けるようになっていないからです。私の場合もそうでした。 私が似た経験をしたので、既に経験をした者として振り返ると、あのときの私は、自分を責めて自分を苦しませることで、何もやってないことから救われようとしていたんじゃないかと思います。やってない自分を自分で罰しているのか、それとも、やってない自分を責めることで、何か努力しようとしているアリバイづくりをしていたのかはわかりません。 limeさんは、これまでの経験から、自分を責め続けるというアプローチでは上手くいかなかったことがわかったので、いったん別のアプローチにしてみるというのはどうでしょう。 この具体的なアプローチ方法というのは、私にもよくわからないのですが、私が自分を責める状態から若干抜けて、そしてやるべきことに少しづつ(本当にわずかですが)向き合えるようになった私自身の経験をお伝えしてみます。。 私が少し変われた(?)、明らかなきっかけというのがありまして、それは本を読んだことでした。私は、あまり本を読まなかったのですが、何となく読んで買ったのが大きな転機だったかもしれません。もし運がよかったら参考になるかもしれません。 エッセイは読まれますか…?エッセイは、作者の気持ちや考えや経験が述べられているタイプの本です。私はそれまでエッセイという響きが何となく照れくさくて読んだことがなかったのですが、何気なく読んでみたところ、頑張れている人(作者)はこうやって考えているんだ、こんな風に感じているんだということが知れることがわかりました。読みながら、「この人は、こういう場面でこう考えるんだ。自分だったらどうかな…」などと考えて読んでいると、結構目から鱗のような気づきがあって驚きました。「自分を責める」以外の新しいアプローチ方法を考えられるんじゃないかと思います。 私の場合、特に「これを読んで頑張れるようになった」という本が、南海キャンディーズ山里亮太さんの『天才はあきらめた』です。「モテたい」「天才だと思われたい」という、まさに人に良く思われたいという自意識だけを動機に、お笑い芸人を目指して本当に泥臭く、時に意地汚く奮闘された半生を書いています。この本を読んで、毎日毎日自分を責めては日が暮れていた日々から、少し抜け出せました。自分を責めて何もしていないで、何かやってやる、と行動が少しできるようになりました。 随分偏ったことを書いてしまってすみません。本当に個人の感想なので、limeさんに合うかどうかわかりませんが、少なくとも一人には多少効果があった方法でした。 またもう一つ、何となく私が最近気がついたことがあるので共有します。limeさん真面目と言われますか?何となくそうかなと思いましたが違ったらすみません。私も真面目と言われます。ですが、考え方が真面目なだけで、行動に移せないことが多いので、その真面目を上手い方向に使いこなせたことがありません。受験勉強や、卒業研究を経て、色んな人を見て気がついたのですが、真面目で誠実であることが、良い結果を得ることに必要な要素ではないんじゃないかという気がします。勉強とか研究とか、うまく行っている人を見ると、生真面目とは限らなくて、例えばある意味適当に捉えていたり、楽観的に考えていたり、早く終わらせたいから楽をすることを考えていたりします。本当に勉強や研究に必要なことは何か見極められることが大切で、取り組む姿勢が真面目であるかどうかは関係ないみたいなんです。私なんかは、真面目に取り組むことや誠実であることが目的になってしまいますが、それは本筋じゃないということを気をつけなきゃいけないんだと思います。。 こうして書いているうちに、なんだか自分の悩みも整理できて来た気がします。ありがとうございます。長くなってしまってすみません。
@う!パン いえ、違うんです。受験生だから休んじゃいけないんです。行きたい高校にも行けなくなるかもしれないんです。行きたい高校に行けなくなることも、周りの人に白い目で見られるかもしれないということも、いつか親に呆れられて見捨てられるんじゃないかということも、何もかもが怖くて不安で仕方がないんです。
@lime ありがとうございます。年明けに卒論提出で、今が頑張りどきなんです。だけど、ろくでもないデータしかないから、負け戦ってわかってしまっていて頑張れないし、頑張れない自分も嫌で…。実はここ数週間かなり休んでるんです。なので休みはしているんですが、良い休みをとれていないということなのかわかりません。limeさんも学校やすまれたりしているんですね。小中高生の方々は、もうしんどかったらじゃんじゃん休んで問題ないようにも思ってしまいます。学校に行くのも大変ですし、「行かないといけないのに休んでる」って思うことも辛いですよね、きっと。私は大学生なんですが、振り返ると、小中高の生活って人間関係がすごく閉じられていて、とても特殊な空間だったと感じます。知らない人だらけのクラスに入れられて、人と気が合わなくても当然なのに、かなり密接した共同生活をせざるをえなくて、それはとても大変だと思います。勉強する内容も自分で選ぶわけじゃないですものね。そうしたある意味窮屈な環境の中でも、最大限楽しめる方は確かにいますから、とても尊敬します。私なら辛く感じてしまいます。 休んでなにも問題ないと思いますから、limeさまは、休むことを気に病む必要は無いと思います。学校だけでなく、お互いに、お互いの生活を頑張りましょう。
ご心情お察しします。自分が頑張れていないと感じることは、モチベーションの低下や疲れからくるものかもしれませんね。他人の期待や言葉に左右されず、自分の気持ちに正直に向き合ってみましょう。 自分が頑張れていない理由を深く探ることも大切です。物理的な疲労や睡眠不足、心理的なストレスや不安、または目標ややりたいことへのモチベーションの欠如など、様々な要素が影響しているかもしれません。これらの要素に対しては、適切な対処法を見つけることが重要です。 一時的な休息を取ることも、頑張る意欲を回復させるためには有効な方法です。自分自身と向き合い、本当に必要な休息を取ることが、再び前に進むための力を与えてくれるでしょう。 また、周囲の言葉や期待に左右されず、自分自身を客観的に見つめることも大切です。他人の意見は参考にはなりますが、あなた自身が自分の頑張りや努力を評価することが重要です。自分自身に対して優しくなり、自分のペースで進んでいくことを心がけましょう。 最後に、無理をしないことも大切です。あなたが頑張れないと感じるのは、きっとあなた自身に何かしらの理由があるはずです。身体や心の声に耳を傾け、自分を大切にすることが、長期的に頑張れるようになるポイントかもしれません。何か困ったことがあれば、専門家や信頼のできる人に相談することもおすすめです。
学校行ってるだけすごいと思いますよ。私だって学校着いたのに門の近くをうろうろして中々入れなかったりしましたよ。そして最近では休みすぎててやばいくらいなので行くだけ偉いです。頑張れてないなんて思わないでくださいね。