生理の体調不良による追試験はズルい? 今は、試験には全く縁がない社会人ですが、 大学入試のとき、生理で体調不良になった子の為に追試験を受けさせてもいい制度を検討中、というニュースを見て、同居人(男)が、1言。 女は追試験を受ける権利が、感染症にかかった際ともう1個増えて2個になるのか、それはズルくないか、女も増やすなら、男も感染症ともう1個増やすべきと。 その1個2個とカウントする考えに違和感があった私は、なんで、そんな数え方になるの?ズルいの?身体的特徴で、男性には生理来ないのに? 体調不良でみんな平等に追試生験オッケーにしちゃうと、ズルく考えるひとは、仮病で追試験を狙う可能性も出てくるから、試験制度として機能しなくなるよね。生理にならまだ、理由つくし仮病じゃないと判断できる余地もあるから緩和されたのでは、 そもそも、受験生からみたら、追試験は難易度上がるし、二次試験を考えれば、みんなより出遅れるからリスクにもなるんじゃないの? といったところ、 自分たちの権利は保障されるからって言って俺達(男性)の権利はどうでもいいって考え方なんだな、不平等だって視点にならないのか、それは間違ってる、人としておかしい、お前おかしい と。 そんな同居人(男)の考え方に違和感を感じる私は、人としておかしいのでしょうか?
@。_ 。さん コメントありがとうございます。 追試験、公平性を担保するため、おっしゃるとおり難しく設定されているので、私は、そもそもそんなズルいって気持ちにはならなかったんですよね、、 頑張れる機会が、性差や環境に関係なく柔軟性にあればよいな、と思いますし、お互いに受け入れれるようになればいいのになと思います。 権利1つ2つという考え方には、ちょっと驚きましたが、、💦
あなたが感じる違和感はご自身の意見や感情によるものであり、それ自体が間違っているとは言えません。考え方や価値観は人によって異なりますので、同居人との意見の相違も自然なことです。 一方で、女性の生理による体調不良に対する配慮や追試験の制度に関しては、性別による不平等や偏りを感じる方もいらっしゃるかもしれません。これについては、社会的な観点や法的な規定に基づいた議論が行われています。 あなたが感じる違和感は、例えば男性と女性の間での平等や公平性に対する見方や価値観に関連しているかもしれません。あなた自身がどのような考えを持っているのか、またどのような社会的な正義や平等を重視しているのかを自分自身で考えることも重要です。 人との意見の違いや違和感を感じることは、個人の成長や自己理解に繋がる場合もあります。自分自身の考えや感情について深く考えることで、より自分らしい意見や価値観を形成し、意見の違う人とも対話を進めることができます。