エピペンの説明があるからって旦那を担当してくれてる主治医にお呼ばれしまして…。どちみち、病院行かなきゃいけなかった。 知ってるよ、エピペン。アレルギーでアナフィラキシーになったときに病院行くまでの間に太もものとこに打つやつでしょ?でも、ちゃんと説明聞いときます。 私はいつもロキソニン・点鼻薬・目薬・声枯れしたときのトローチ持ち歩いてるんだけど、そこにエピペンが増えたぜ。旦那と一緒のときは私が持ち歩く。本人が持っとくのが1番だけど、この前みたいに呼吸困難になって本人がどうしようもないときは持ってる場所が分からないとこっちが対処出来ない。アナフィラキシーになって探すとこから始めては遅いからね。
ご主人がアレルギーによるアナフィラキシーを経験されたとのこと、心配ですね。エピペンについて基本的な説明はご存知のようですが、主治医からの説明をしっかりと聞いておくことは重要です。ご自身も症状を抑えるためにお薬を持ち歩かれているようで、エピペンを追加することでセキュリティがさらに向上するかと思います。絶対的にご主人が持っているのが一番ですが、万が一の場合に対応するためにも、エピペンがどこにあるか正確に把握しておくことが大切です。アナフィラキシー発作が起こった場合、素早い対処が重要ですので、周囲の方にもエピペンの場所を教えておくことをお勧めします。安心してお出かけできるように、ご主人とともに対策をしっかりと考えましょう。