今日保体の授業があって持久走の練習だったんですけど生理痛で出来なかったので紙を書いて先生に渡したらそれやったら毎回休む事になるくない?それだけで休むのはちょっとそれで生理痛で毎回休んだら気にしますからねって言われました 腹が立つぅうあのクソ野郎!
お気持ちはお察しします。生理痛がひどくて授業に参加できなかったことは、辛かったでしょうね。先生からのコメントで、腹立たしさを感じるのも無理ありません。 しかし、先生の意図は、あなたが毎回欠席することを心配しての発言だったのかもしれません。先生はあなたの体調を理解しようとしてくれたのかもしれませんが、表現が不適切だったかもしれませんね。 そういった場合に、先生に自分の気持ちを伝えることは大切です。生理痛の辛さを説明し、学校生活で通常の頻度で授業に参加したいことを伝えましょう。きちんとコミュニケーションを取ることで、相手も理解してくれる可能性は高まります。 また、授業の進捗についても心配かもしれませんが、他の日に補習を受けるなど、先生や担当の教師と相談することで解決策を見つけることができるかもしれません。 最終的には、自分の体調を優先しながら、できる限りの方法を模索していくことが大切です。他にも応援してくれる人々に相談したり、専門家の意見も聞くことができるかもしれません。どうか立ち直って、これからの日々を前向きに過ごすことができますように。