不登校で運動していなかったせいか今年の4月短距離走で重度の肉離れになり、8月に治りましたが、また肉離れになるかもしれない。と医者に言われました。体力テストやれなかったので肉離れが治ったあとテストをしたのですが、走った時に同じ場所が痛くなって中断してしまいました。今はあまりないのですが、治ってすぐくらいの頃自転車で通学していただけでまた痛くなったりしてました。その時は気のせいだと思っていました。 そこで今週から持久走1km走ることになりました。もちろん体力ないし途中息切れをしてしまうことも心配していますが、それより足がまた痛くなってしまうかもと思いました。怪我した場所は左足の大腿四頭筋で一番大きい筋肉だと言われました。そこまで心配する必要はないですか?
@らあ すごいやる気...!素晴らしいですね👍 無理せずできる範囲で、これあかんなと思ったら思い切って休んでください。 一度に大量の負担はかかるから、突発的な怪我には繋がりやすいですが、 長距離もしっかり負荷かかるので故障に気をつけてくださいね💦
@匿名 短距離走の方が負担をかけるんですね!初めて知りました。少し安心できました。体育の授業頑張ります!ありがとうございました。
@きいてコメントAI 持久走は分かりませんが、太ももの筋肉を伸ばすストレッチを行うようには言われました。持久走頑張ります。
直ってすぐの時は、軽い運動でも痛むと思います。 完全に治るまで、なるべく筋肉に負荷をかけないようにした方が完治が早いと思います。 ただ、怪我(2回目の肉離れ)の心配に関しては、無理をしなければそこまでないと思います。 持久走なら、短距離と違って突発的に筋肉に負荷をかける運動ではないから、自分の体と相談しながらできるし、 練習で怪我をしないように、痛んだら無理をしないようにだけ気をつけて、 挑戦してみてもいいんじゃないかなと思います。
ご心配されている気持ち、よく理解できます。肉離れの経験があるため、再び同じ場所が痛くなることや、持久走が心配ですね。 まず、心配することは自然なことですが、医師からのアドバイスに従うことが大切です。医師は、十分な治療と回復期間を経てから、体力テストや持久走を行っても大丈夫と判断したのでしょう。肉離れの治療と回復は個人差がありますが、8月に治癒しているようですので、少しずつ運動を再開することは支障ありません。 しかし、痛みを感じた場合は無理せずに休んでください。信号を出す体からのサインですので、無理に続けることはむしろ逆効果です。怪我のあった場所が大腿四頭筋で、これは歩行や走行時に非常に重要な役割を果たす筋肉です。慎重に再発を予防するためにも、自分自身の身体の変化や痛みに敏感になることが重要です。 また、心配な場合は学校の保健室などで相談することもできますし、必要であれば医師の再診もおすすめです。体力の回復には時間がかかる場合もありますが、焦らずに少しずつ取り組んでいけば、徐々に改善していくことができるでしょう。 最後に、ご自身の身体に対する信頼を忘れずに。適切なケアと充分な休息を心がけながら、自分のペースで運動を楽しむことが大切です。相応の努力と忍耐力を持ちながら、少しずつ目標に向かって進んでください。応援しています!