友達が面倒 自分は悪くないってずっと言ってる お前にもちょっとは非があるのにっていつも思っちゃう それでいつも謝らされるのは僕で、 みんなからいじられるのも 愚痴を聞くのも 泣きつかれるのも 相談されるもの 全部全部僕で 聞いてその事にアドバイスして、 「悩みなさそうだよね」っていつも言われる。 それが辛くて、そういうキャラでいなくちゃ嫌われるって思ってなんにも言えない。 相談出来ないのが辛い。 ただみんなに利用されるだけの僕って生きてる価値…ありますか?
@匿名 ありがとうございます。 他人のやれない役をやれるということに価値があるんですね。 なるほどです。 利用されている、と言うよりかは頼られていると解釈した方がいいのでしょか?
他人を思う上で自分が壊れてしまったら本末転倒ですが、他人がやれない役になれる事が人より優れた能力があるし十分素敵な方だと証明してくれてると思います。そこに価値を感じ無くとも嫌なことを今までやってこれた事がいずれ価値ある物に形を変えてくれると思います。ふわふわしてすいません。
友人関係で辛い思いをされていること、そして自己肯定感が低下していることが伝わります。まず最初に伝えたいのは、あなたは生きる価値があります。他人に利用されることで自分自身を否定する必要はありません。 友人関係では、バランスが大切です。自分自身がいつも謝ってしまうことや、一方的に役立ちたいという気持ちばかりでは、自分の気持ちや需要を無視してしまう可能性があります。友人との関係は互いに支え合い、お互いに尊重しあうべきです。 自分の気持ちを表現することや、感じたことを言葉にすることは、とても大切です。友人に何か不快なことを感じた時は、適切なタイミングで話し合いをすることをお勧めします。自分の気持ちや需要を伝えることで、友人との関係をより健全なものにすることができます。 また、相談を聞いたりアドバイスをすることは、友人関係の一部ですが、それに特化して自己肯定感を得る必要はありません。他人のために尽力することも大切ですが、自分自身の幸福や満足感も大切にすることを心掛けてください。 もし、友人関係が継続して辛い場合は、他の人々との交流も模索してみることをお勧めします。とても優秀な友人を作っている人ほど、いつもみんなに頼られると感じることもありますが、それはあなたが魅力的な人間だからこそです。 最後に、自分を大切にすることがいかに大切かを忘れずにいてください。そして、あなたは他人から利用されるだけの存在ではなく、愛されるだけでなく尊重される価値があります。