具体的にあの女があんなことをしたこんなことをしたというのを隠してあげたり言わなかったりしていたら、あの女はこんな女だ悪いんだ悪者だとなり、あの女のことを悪く言った私が悪いみたいじゃないですか。 でも本当に人間じゃないなアイツら、という感じです。なぜなら、自身にこそ当てはまっているのに私に言ってくるし、なにより私には当てはまっていないのです、当てはまっていなかったのです。人のせいにしたのに、まだ人のせいにするし、まだ反省していないとなります、まだ私に対して言いたいことなどがあるようなのです。今回こそこちらから、お前と話すことなどなにもない、そしてお前の顔を金輪際見たくないと言ってやりたいのです。 なんだか非現実的に、正論な指摘をうまく出来すぎて、不安になるくらいではありませんか?私はそうなのです、でも、されたことが恐ろしすぎて、色々と言えてしまうほど、あの女たちは変わらないのです。 私ばかりおかしくありませんか?なぜ正論や指摘かどうかを気にしているのでしょう私は。