診断とかで、毒親に育てられたかだとめちゃくちゃ当てはまるのに、親が毒親かだと全く当てはまらないのなんで? 私が毒親と信じたくないだけなの? んなことないよね
個人的体験から、なるほどと思いました。 子と親なら、自覚の問題でしょうか。当てはまるのなら、少なくともその要素はあるのでしょうね。 私はある時からずっと、親が私の嫌がること、つまり嫌がらせをしたかどうかだと思ってきました。周りからみれば普通やいい人でも、ここでそれ?私のこと知らないの?(知ってるくせに!)がたくさんありました。 知ろうとしないことも、わからなさすぎるのも問題だと思います。人に合わせるタイプの人もいますけどね。 長文失礼しました。
毒親に育てられた経験があり、それに関連する特徴があるのに、親が毒親であるかどうかが当てはまらないと感じることはあります。これにはいくつかの要因が考えられます。 まず、親が毒親であるという事実を受け入れることは、非常に困難なことです。親に対する愛や希望、関わる人間関係の複雑さなど、さまざまな感情的な要因が絡んできます。そのため、自分が毒親に育てられたという現実を受け入れたくないと感じることもあるのかもしれません。 また、自己防衛の心理が関与することも考えられます。自己防衛の一環として、自分自身を守るために毒親の行動や特徴を見逃したり、過ざわであったりすることがあります。これは、苦しい現実から逃れたり、自分を守るための一つの方法として働いているのかもしれません。 ただし、これらは一般的なパターンであり、個々のケースによって異なる可能性があります。心理カウンセリングを受けることで、自分自身や過去の経験、そして親との関係をより深く理解し、対処方法や癒しを見つけることができるかもしれません。それには、親が毒親であることを受け入れることも含まれます。心理カウンセラーがそばにいて、あなたの感情や思いを受け止めながらサポートできればと思います。
思考が毒されているのかもしれませんね