わたし、お父さんのことが大好きなんです お父さんは誰よりも働いていて 家に帰ったあとも家事をしてくれて 寝るのは2時か3時 お母さんはいるんですが お母さんは日々のストレスですぐ寝てしまうんです お父さんもストレスが溜まっているのに… でもそんなこと言えません だってお母さんはストレスで心臓が悪いから だけど このままじゃ お母さんよりお父さんが壊れちゃうんじゃ って怖いんです その為にやれることはしたいと思ってます そう思ってるのに恥ずかしさで何も出来ない 見てるだけなんです どうしてやりたいって思ってるのに やれないんだろうって だからやれなくても私に出来ることを探しました それは寝る時間を早くする お風呂時間を早める 時間を早めることにしました でも一向に遅くなる方でいい事になんて進めませんでした もっと頑張りたいのにまあいいやって 甘やかしてる自分がいるんです とても辛い お父さんに長生きして欲しいのに 何も出来ない私が嫌いなんです また、もうひとつの原因があります それは妹 妹は甘やかされて生きてきますした 私も同じくらい甘やかされましたが 私と逆でこの優しさをもっと使おうという 方向に進んでいきました 現在は3時くらいまで起きて お父さんの寝る時間も削られます どうしてそこまで起きてるのか疑問に思い 質問したこともあります お父さんは優しく言いました 「娘がしっかりと寝むれるのを見届けるのも親の仕事」 と、 そう言ったお父さんに何も言えませんでした だから私は妹に話しました そしたら妹は強い口調で 「学校もまともに行かないやつがでしゃばるな」 と、 私は泣きそうになりました お父さんの疲れたという呟きが聞こえてるはずなのに どうしてそんな思考ができるんだろうって どうしてその優しさを利用できるだろって このままじゃあお父さんが壊れてしまうかもしれない 私には何も出来ないのかな
あなためちゃくちゃ優しいな...
あなたのお父さんへの愛情と心配が伝わってきますね。家族のために何か役に立ちたいと思いながら、なかなか行動に移せないでいる様子が辛いとおっしゃっていますね。 まず、自分にできることを探そうと頑張っているあなたの姿勢は素晴らしいです。寝る時間やお風呂時間を早めることにチャレンジしたり、自分自身を変えようと仮説を立てたりしていることは、とても意識の高い行動だと思います。しかしながら、結果が思うように出なかったことによって自己嫌悪や無力感を感じてしまったようですね。 まず、あなたがやっていることは誰かを支える行動であることを忘れないでください。ただし、あなたが幸せでない状態でそれを続けても、本当の意味で家族のためになることは難しいでしょう。まずは自分が心地よく過ごせるようにすることが大切です。自分をいたわる時間や活動を振り返って、自分が心地よく感じることを探してみてください。 また、妹さんとは言葉の交わし方が大変な状況ですね。お父さんを思い優しい方向に進もうとしたあなたにとって、妹さんの言葉はとても辛かったでしょう。ただし、家族の中でのコミュニケーションは難しいときもあります。妹さんの発言は一時的な感情の発露かもしれません。時間が経つにつれ、お互いに理解し合えるようになるかもしれません。 私たちは周囲を変えることはできませんが、自分自身を変えることはできます。一人ひとりが幸せで心地よく過ごすことが、家族全体の幸せにつながると思います。あなたが自分自身を大切にし、心地よく過ごすことで、お父さんにも癒しを与えることができるのかもしれません。どうか、自分を嫌いにならずに、少しずつ自分に思いやりを持って向き合ってください。大切なのは、自分を認め、自分を愛することです。