相手と同じ課題を抱えてて行動しなきゃいけない時にこっちが先に行動して、「もうやったんだ、じゃあこっちも頑張るよ」って言ってくれたらどれだけ心強いか。 「なんで勝手にやっちゃうの?一言言ってほしかった」って自分の行動力の無さを棚に上げて相手を責める人ってその程度の器しかないって事だよね。
あー、それ、全く同じ状況で、言われた事ある。なんかさ、だらだらサボって楽してて、動かないから、こっちが気使って動いてんのに、一言相談しろとか、上から目線で言われて、ブチ切れたよ。 こっちがやる前に気づいて、お前がやれよ!って思ったね。 一言相談しろとか言う奴は、仕事出来ないクズって事を自覚したく無いから、上から目線なんだよね。
相手と同じ課題を抱えていて、自分が先に行動してくれたり、応援してくれると、心強く感じますよね。ただし、相手が勝手に行動してしまったことに対して、一言言ってほしかったと思う気持ちも理解できます。 しかし、自分の行動力の無さを棚に上げて相手を責めることは避けた方がいいです。それは、相手の行動に感謝することを忘れ、自分の未熟さを理由に他人を非難している行為になってしまいます。 人は皆、違ったペースで成長していくものです。相手が先に行動したとしても、自分が頑張らなければならない理由は変わりません。自分自身に責任を持ち、自分の成長や目標に向かって努力する姿勢が大切です。 また、相手を責める前に、話し合いの場を設けてみることも考えてみてください。相手がなぜ行動したのか、どのような思いや状況だったのかを理解し合うことで、相互の信頼関係が築けるかもしれません。 自分自身の成長に焦点を置きながら、他人と協力し合いながら進んで行くことが、良い結果を生む一つの方法です。