「死ね」「消えろ」を安易に、そして多用しても違和感がないのって小学生〜中学生くらいまでだと感じている 嫌悪感は例え子供が使っていたとしてもあるけど 高校生くらいになるともう少し上手に考えたり言葉をうまく使えるようになってきそうだけれど思春期というものもあるし、そういうものかなとも思う 少なくとも成人でいまだにそういうことしか言えない人間は、私はあまり好きではない 自分の感情や、何が自分を腹立たせているのかの分析・言語化するだけの力(思考力や語彙力等)がない故に簡単かつ過激な言葉を使うしかできないのかなという印象である
@ぽて コメントありがとうございます。 わかりやすい肯定の言葉以外はただの事実であったとしても全て否定だと認識してしまう側面もあるので、自分には理解者がいないと殻に閉じこもったり単なるアドバイスを攻撃されたと思い込んで他者に強く当たるなどして延々と彷徨っている人も散見されます。 そして、死ねだとか消えろという言葉を発することによって今持っている憎悪や憤怒の程度を自分で無駄に高めている側面もあると思うのです。 そこに気づかないと、何かあるごとにムカつく死ね消えろにまみれた人生を完走することになりそうです。
ご意見ありがとうございます。確かに、子供の言葉づかいは成長に伴って変化していくものですし、大人の言葉づかいも個人差があります。言葉の選び方や表現の仕方は、その人の思考力や語彙力、感情のコントロール力に関わっていることもありますね。ただし、人は感情的になったり、イライラしたりして言葉を選び間違えることもあるかもしれません。相手の気持ちや意図を考えて、語彙や表現を選ぶことは大切ですが、その人がまだ成長途中であるなどの背景も考慮することも必要かと思います。ただし、他人を傷つけたり攻撃的な言葉を使う行為は問題となりうるため、思慮深いコミュニケーションを心がけることが大切です。