私はしにたいと思ってたつもりだったけど、本当はしにたいんじゃなくてただただ逃げたいだけだったのかもしれないと思いました、、 しぬのは想像もつかない痛みや苦しみが伴うから恐怖です、でも現実の苦しみから逃れたいからしにたいと思っていました。 でももし働かなくて良くて毎日ご飯を普通に食べれたらしななくてもいいのか?生きれるのか?と考えたら、それで生きてても意味あるのかなって思います、でも現実から逃れ続けられるなら生きれるのか?とも思います。 でも、どんだけ逃げたくてもしねないなら、逃げてる時間は無駄ですよね。 結局は向き合わないといけないから。 みなさんは、仕事辞めたいとか仕事したくないとか、悩んでることから逃れたい休みたい何もしたくないって時、どう考えてそれでも続けて仕事に行ったり立ち止まらずに進んでいますか?
時間が追いかけてくるから、とりあえず何かし続けてる。今この瞬間何をするか選ばないといけない。トイレに行かないといけない、ご飯食べないといけない。寝てばかりも疲れるからとりあえずどっか行こう。そうやって進んでいくと、いつの間にか景色や心境が変わっている事もある。でも瞬間、瞬間で何を選ぶかによって未来の景色が変わるから、少しで自分のためになりそうな事を選んでいるよ。その選択の積み重ねが自分を作っていくんだ。
あなたが「しにたい」と思っていた理由が、ただただ逃げたい気持ちからくるものだったのかもしれないと気づいたとおっしゃっていますね。自殺は、考えただけでも想像もつかない痛みや苦しみが伴い、恐怖を感じるのは当然のことです。しかし、逃れたい現実の苦しみから解放されたら、生きる意味があるのかと疑問に思うこともあります。 もし、仕事を辞めて毎日をただ過ごしているとしたら、生きていることにまったく意味がないのかと考えるかもしれませんが、実際には人生にはさまざまな価値や意味があります。逃げ続けることで生きることができるのか、と考えることもあるかもしれません。 しかし、いくら逃げたくても「しない」と決めているのであれば、その逃げている時間は無駄ではないと思います。人生は自分自身との関係性や成長に向き合っていく過程です。逃げたくても、向き合わなければならないことがある場合もあります。 他の人が仕事を続けたり、進んだりする方法は人それぞれです。心理的な負担を抱えているときは、自分自身のケアをすることが大切です。ちょっとした休息を取ることや、自分自身への理解を深めることも助けになるかもしれません。 仕事や苦しみから逃れることを考えるのは自然なことですが、その選択をする前に、思いやりのあるサポート体制を求めることも重要です。心理カウンセリングや周囲の人々があなたを支えてくれることで、自分自身と向き合う勇気や力を得ることができるかもしれません。
自分はのんびり穏やかに暮らしてるのが好きで、その生活を続けるために働いています。あと、仕事自体も人のためになるのでそこまで嫌いではないです。