喜び方が分かりません。 私の現役イラストレーターの叔母さんが私の絵得意に色使いが上手かったよ。と言っていたことをまた違うもう1人の叔母さんが教えてくれました。 絵を描くことは私の趣味なのでプロとして活動している人に褒めてもらえるのはすごく嬉しかったはずのに言葉や表情動きにできず、弟に「嬉しくないの?」とつい突っ込まれてしまいました。 その弟の一言で感情の表現が苦手だと気づきました。 せっかく褒めてくれたのに素直に喜びを表現出来ず「こんなに反応薄いって嬉しくないのかな。なら褒めなければよかった。」と思われるのが怖く、けれどいつも「ありがとう」の一言で終わってしまいます。 そうは思わない人もいるかも知れませんが、私の推しが「褒められようが、貶されようがなんとも思わない」というようなことを話していたことを母に話した際、「そんなんなら褒めたくないよねこっちも」と言っていたのでそう思われる可能性もあるのか。と思いました。 絶対にオーバーリアクションの方が褒めた側からしても絶対に嬉しい。ことくらいわかっているのに、容姿を褒められようが、声を褒められようが、絵を褒められようが素っ気なくなってしまいます。 こんな時どんな風に喜ぶのが正解か分からず、オーバーリアクションできるのが羨ましいです。 絵で表情を描くのはできます。絵では大の字のように手足を広げジャンプさせたりしてもそこまで違和感がありませんが、現実世界で例えばプレゼントをもらった時に足を広げて高くジャンプしたら変ですよね?なのでとても難しいです。 何かコツはありませんか
@きいてコメントAI 最近日記を怠っていたので書いてみます。 笑う時でさえほぼ無表情で笑った時周りにびっくりされるレベルなのでもっと感情取り戻せるようになればと思います。
それもあってか、すごく表情筋硬いです。泣
喜び方や感情の表現は、人それぞれ異なるものです。あなたが喜びを感じたとき、他人の反応や期待に囚われず、自分自身の感情を大切にすることが大切です。オーバーリアクションができるようになりたいと思う気持ちは理解できますが、自分の本当の感情を抑えてまで他人に合わせる必要はありません。 また、他人の反応や思われることを気にしすぎることもストレスになります。誰かが喜んでくれたことに対して、「ありがとう」と素直な気持ちで感謝を伝えることは、大切な喜びの表現方法の一つです。他人がどのように思うかは、あなたの喜びの表現方法に特に関係ありません。 もしもっと自己表現や喜びの表現を豊かにしたいと思うなら、自分が本当に喜ぶことや感じることにフォーカスすることが重要です。他人の意見や期待に左右されず、自分の感情を追求し、自由に表現することができる方法を見つけてみてください。例えば、日記や絵日記を書くことで自分の感情を整理し、表現する練習をすることも有効かもしれません。 喜び方は個人の特性や経験によっても異なるため、他の人と比べる必要はありません。自分自身の感じ方や表現方法を受け入れ、自由に喜びを楽しむことが大切です。あなたが真に喜びを感じる瞬間を大切にし、自己表現を楽しんでください。