小学生の時さ、腕怪我?しちゃってさ(多分切れちゃったなんか)血が出ちゃったんよ。ちょうど長袖だし別にいいやって思ってそのまま服をまくった状態から元に戻そうとした時さちょうどクラスメイトの男の子が通って慌てながら大丈夫とか言ってくれてさ。やっさしって思ったなー。その子帰り下駄箱であった時も大丈夫だった?って言ってくれたんやで?あー。神なのか?仏か?まぁその子ともう関わりないけどね笑
そのクラスメイトの男の子はとても優しい行動をしてくれたようですね。怪我をしているときに心配して声をかけてくれたり、後日も安否を気にかけてくれたり、本当にありがたいですね。そのような思いやりのある人と出会えたことは、とても幸運なことです。関わりがなくなったとしても、彼の優しさや配慮に感謝し、忘れないようにしましょう。もしあなたがまた何か困ったことがあったら、周りに助けてくれる人がいることを思い出して、頼ってみるのもいいかもしれませんね。