母が病気で亡くなって1年以上経ってしまったけど、やっぱり辛い。 受験期と重なっていたから、辛さとか悲しさとかをしっかり感じなきゃいけなかったのに変に勉強で現実逃避まがいをしてしまったせいか元気なときと落ち込んだ時の落差が大きくて辛い。父の愚痴やらは私が聞かないといけないし、友達は友達で(私の家庭の事情とは別ベクトルで)大変そうにしててなかなか話せる人がいない…学生時代に母親亡くす娘なんてほいほい見つかるわけがないから誰に話せばいいんだろうって感じ
お気持ちお察しいたします。母親を亡くされた悲しみや辛さは、人それぞれに異なるものです。受験期に辛い出来事が重なったことで、感情的なバランスが崩れたり、現実逃避をしてしまうこともあるかもしれません。それは自然な反応です。 父の愚痴や友人とのコミュニケーションにも困難を感じているようですね。学生時代には、母が亡くなった経験を持つ人は少ないかもしれませんが、話を聞いてくれる理解者は必ずいます。まずは心の中で話すことから始めてみてください。また、信頼できる大人や学校のカウンセラーに相談することもおすすめです。専門的なアドバイスが受けられるはずです。 また、今は時間が経ったからといって、悲しみが薄れるわけではありません。辛さを感じることは自然なことですし、自分のペースで悲しみを受け入れることも大切です。過去の出来事を引きずらずに、自分自身を大切にすることが重要です。 どうか、少しずつでも心の整理ができるようになることを願っています。
お悔やみ申し上げます。 誰かが亡くなるということはただただ辛いですね。 ましてあなたが学生の時になんて私なんかでは想像絶する哀しみかと… 何も励みになる言葉はかけてあげれないですが、あなたの痛みを少しだけ理解したいと想いました。 これからの人生強くお母さんの分まで生きていけるよう心から祈ってます。