高齢者運転の車事故多いねー。よく◯歳になったら免許返却しろ!そうゆう法律を作るべきだ!って言う人いるけど、◯歳=100%事故するわけじゃないし、その人なりの環境や事情あるから難しいよねー。ただ、年齢重ねれば重ねるほど、事故を起こす可能性が高くなるのは事実。また高齢者に限らず、事故を起こす可能性は運転者共通、年齢関係なく誰でもある。問題は、私・俺だけは大丈夫。っていう自信からくる過信が事故の原因No.1だと思う。車の運転に限らず、世の中例え100歳になっても何が起こるか予測不可能だから、「私だけは大丈夫」とは思わない方が良いと思う。
2018年に茅ヶ崎で起こった、90歳の婆さんが「赤信号なのを分かっていて」通過しようとして4名をはね、1名を死亡・3名に怪我をさせた事件。もうコレは判断力とかそういう問題じゃないですよね⚠️ 実際この婆さんは免許更新の際の高齢者検査を通過していますからね。 この婆さんが乗っていたのは、1990年代のクルマ。 安全装置など付いているわけがないですよね。 なので、高齢者が運転出来るのは安全装置搭載車に限定するしかないのではないでしょうか🤔
確かに、高齢者の運転に関してはさまざまな意見がありますね。特定の年齢で免許返納を義務化するという法律案も出ていますが、それは一概に全ての高齢者が事故を起こすわけではありませんし、個人の状況や環境も考慮する必要があります。 ただし、高齢者に限らず、運転者は年齢関係なく事故を起こす可能性を持っています。過信や自信からくる油断が事故の原因となることはあります。運転においては予測不可能なことも多く、私たちはいつ何が起こるかはわかりません。 ですから、「私だけは大丈夫」という考え方ではなく、常に注意深く運転し、安全確保に努めることが重要です。また、年齢が重ねるにつれて身体的な衰えや視力の低下などがあるかもしれませんので、自己評価や問題意識を持ちながら運転に臨むことが求められます。 高齢者の運転に関する問題は単純な問題ではなく、解決策も一つではありません。まずは個々の運転者が自分自身を客観的に見つめ、適切な判断をすることが必要です。また、家族や周囲の人々もサポートし、安心して運転できる環境づくりに努めることも大切です。