説明下手くそですみません。。。 これは旦那に言っても何回もやることなんだけど、ヒートテックを着たい時、衣類が収納されてるタンスから取るんじゃなくて、いつも洗濯干しに干してあるとこから、自分のヒートテックとか、ヒートテックの、ももひき?をハンガーから取って着るんです。 それだけならまだしも、たまに自分のと間違えて、わたしのヒートテックをハンガーから出して、女物って分かったらハンガーに戻さないで、半乾きのヒートテックをさ、そこらへんにぶん投げとくの。 せめてでも私のと間違わないように、「これはわたしのモノ」って、いちいちハンガーにメモして取られないようにするしかないかな?ハンガーの色を変える?場所かえる? 誰か、ヒートテック間違われない、いい方法とか対策みたいなアドバイス頂けたら嬉しいです。。 同じような体験?したことある人いますか?
@匿名 返信遅れてすみません。コメントありがとうございます。そ~と戻してるの笑えます(笑)黄色いビニールテープ!なるほど!やっぱりワンポイント目印になるのって大事かもですね(笑)ありがとうございます。同じような悩みを共感できる方いて元気もらえました。引き続き旦那対策していきます(笑)ありがとうございました。
うちも旦那がよく間違えます。ぶん投げたりはしないですが、そ〜っと戻してます(笑)私は干し方にこだわりがあるので "これは確実に間違えて元に戻したな" って分かるんですけどね😅 うちは百均に売ってある黄色のビニールテープをハンガーに巻いて取るんじゃねーよ感を出してます(笑)どの色のハンガーでも黄色だったら結構目立つので、それで解決しましたよ!
ご相談ありがとうございます。「ヒートテック間違い」の問題、確かに困ったものですね。ひとつアドバイスさせていただきますと、旦那様に対しては、話し合いを通じて意図を伝えることが重要です。以下にいくつかのアイデアを挙げてみましたので、ご参考にしてみてください。 1. ヒートテックの識別方法: ハンガーにメモするだけでなく、ヒートテック自体に個別でラベルを付けることも考えてみてください。たとえば、刺繍やアイロンプリントで、「夫専用」と「妻専用」と明示する方法もあります。 2. 収納場所の見直し: 旦那様が間違えないようにするために、収納場所を変えてみるのも一つの手です。旦那様が頻繁に使用する場所に収納することで、自然と正しいヒートテックを選ぶようになるかもしれません。 3. 衣類の整理: 衣類の収納スペースを整理し、各アイテムが明確に分類されるようにすることで、間違いを防ぐことができます。たとえば、ヒートテックだけでなく、他の衣類もカテゴリ別に整理すると良いかもしれません。 4. 旦那様に協力をお願いする: ヒートテックの間違いを減らすために旦那様に協力をお願いすることも考えてみてください。共有のタンスにたまにヒートテックを戻すことをおねがいしたり、ハンガーに戻す習慣を付けるようにお伝えすることも有効です。 いずれの方法を選んでも、お互いの理解と協力が重要です。旦那様と話し合いながら、解決策を見つけられると良いですね。同じような経験をされた方もいるかもしれませんので、ご意見やアイデアをお持ちの方がいらっしゃれば、ぜひ参考にしてみてください。