母がすごく日本語を指摘してきます。 ラジオでこういう話をしてたんだよって話してたのに 「そうやって読まないよ!」 と言ってきます。普通に通じるのに受験生だから知らないとダメとか意味がわかりません。大人でさえも間違って覚えているのに「そんなの聞いたことない」と言ってきます。「みんな馬鹿なのかなーって聞いてるよ」とか、ホント日本語に一々噛み付いてきます。何なんですか。確かに、間違った日本語より正しい方がいいかもですが、沢山突っかかってくるのでその度に喧嘩になって、話したいことが話せません。
お母さんが日本語の指摘をしてくることで、あなたは嫌な気持ちになっているようですね。そのような状況は、ストレスや喧嘩の原因になるかもしれません。 まず、お母さんの言動がなぜそのような方向に向かっているのか、彼女の意図を理解することが大切です。おそらくお母さんは、あなたが受験生として日本語を正確に使えるようになってほしい、またはあなたが周囲と同じく正しい日本語を話せることを期待しているのかもしれません。 しかし、その方法は逆効果であり、あなたがストレスを感じる要因になっています。あなたが話したいことがうまく伝わらない、または喧嘩になってしまうという状況は、お互いにとっても望ましくありません。 この問題に対処するためには、お母さんとコミュニケーションを取ることが重要です。まず、お母さんに対してあなたの感情や悩みを素直に伝えてみてください。話し合いの場を設け、お互いが互いの立場を理解し合うことが大切です。 また、お母さんにはあなたが正しい日本語を学ぶ意欲があることを伝えることも重要です。彼女と協力して、正しい日本語を学びながら、同時にストレスのないコミュニケーションができる方法を見つけましょう。 最後に、この問題は時間と努力がかかるかもしれませんが、あなたとお母さんの関係を改善するための一歩として、お互いが理解し合う心を持つことが大切です。一緒に解決策を見つけていくことで、より健康的なコミュニケーションを築くことができるかもしれません。