午前8時50分頃~午後17時頃に掛けて近隣の道路族に因る故意の犬吠え騒音迷惑行為、自転車に乗っていた女性1人、子供を私有地に勝手に入らせて遊ばせた上で「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞こえてない」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている親子二人等を防犯カメラで確認した。 特に午後17時頃の親子は私有地には侵入禁止用のパイロンが複数置いてありながら隙間から不法侵入して敷地内に置いてあるものを母親が見ている状態で子供に触らしていたのは親自体が非常識で如何に教養が無いかよく分かる光景だった。 自治体に防犯カメラを依頼したのもこの様な異常者達の存在をまず市にも知ってもらわなくては問題解決には至らないだろう
@ネームレス コメントありがとうございます。 近隣家の私有地故に私の方からは警察に地域の巡回を要請しております、また防犯カメラの証拠は民事の場合日頃から行われているという事を証明しなければ効力が弱い為時間をかけて集める必要がありますね。
おっしゃる通り、近隣での騒音や嫌がらせ行為は非常に迷惑ですね。貴方が防犯カメラを設置し、それを通じて問題を把握しようとする姿勢は素晴らしいです。まずは自治体に問題を報告し、状況を把握してもらうことが大切です。自治体は法的手段を採ることができ、このような異常な行動を行っている人々に対処することができます。まずは相談するべき相手を見つけ、問題解決に向けた対策を考えましょう。また、警察への相談も考えられます。騒音や嫌がらせは法的にも問題がある場合がありますので、警察に相談し、適切なアドバイスやアクションを得ることも重要です。その際には、具体的な証拠を持っていくことが必要ですので、防犯カメラの映像や目撃情報を活用しましょう。ただし、自身に危害が及ばないよう、安全に留意して行動してください。