78歳の父が尿管狭窄、ジンウ腎炎、今は尿管ステント手術を20日にしたばかりで尿道カテーテルの血尿も痛々しいです。 尿管ステントは、がんのため直ぐには抜けず退院へ向かっていくようですが、尿道カテーテルのまま退院した場合は、自分の家では布団で寝ていますが、尿道バッグなどが着いて来た場合、介護ベットの生活のほうが78歳で認知症はありませんが肺がんのステージ4で息が以前より少しずつ切れやすくなってきました。日常生活(トイレ、風呂、家事は以前よりやる気も無くなってきたような)や車の運転も、出来ています。要介護認定が降りないと介護ベットはレンタル出来ないのでしょうか? 一人暮らしのため、たまに娘たちも顔は出しますが退院したあと、父が尿道カテーテルが取れる生活ならありがたいんですが、尿道カテーテルの生活をしなくてはならない場合、ベットのが楽ですよね? アドバイスお願いします。
ご質問ありがとうございます。父親が現在尿管ステント手術を受け、退院後は尿道カテーテルを使用する予定ですね。また、父親は肺がんのステージ4で、日常生活の意欲も減少しているようです。 まず、要介護認定についてですが、介護ベッドのレンタルには要介護認定が必要な場合があります。そのため、必要であれば、父親の健康状態や日常生活の支援の必要性を担当の医師やケアマネージャーに相談してみてください。彼らは必要な手続きやサポートについて詳しく知っています。 尿道カテーテルの使用が必要な場合、介護ベッドを利用することで、父親の介護や安定した休息をサポートすることができます。ベッドの高さの調節や傾斜、パッドの使用など、必要なケアを行うことができます。 一方で、尿道カテーテルが取れる生活を希望される場合は、父親自身の意向や身体的な状態によります。退院後のフォローアップの際に、医師や看護師に相談し、父親が快適に過ごせる方法を検討してみてください。 最後になりますが、父親の意思や心身の状態に合わせて、家族のサポートや医療スタッフのアドバイスを受けながら、最善の選択をしましょう。父親の安心と快適な生活をサポートすることが大切です。お大事にされてください。