父親が病気で入院しています。私は、既婚者で二女ですが子供が居ません。だから、実家に来て家のことやお見舞いにも毎日行き、中々、自分の病院にも、旦那の腎臓病食の献立を立てる(レシピ本見て)私は栄養士では有りません。が、全くできていません。 姉は発達障害の子供小学4年生が居ます。学校の登校班への朝の送り、帰りの迎えは、毎日です。昔は、一人でも帰ってきていましたが。私の姉が何日か続けて父の見舞いに行くため、姑目さんに、孫のお迎えを頼むと『またぁ』と言われ、父の心配など微塵にも有りません。また、42歳で不妊治療で要約二人目を授かった姉に対して、『遅く生んだからそういう子供が生まれてきたんだ』と、姉と私にまで言いました。姉の旦那さんも父の話をしても全く心配してくれる気配すら有りません。私は、毎日、父が入院してから、14日間、旦那を置いて病院に行っています。今日。御見舞後に。要約、帰れますが、明日の夜には、また実家に戻ります。姉も辛くて、精神的にもやられそうだと話していました。しかし、昨年、父は末期のがんだと宣告されて一人暮らしをしているんです。母は6年前に父が入院している病院で亡くなりました。 私と姉は父がまだ、認知症や寝たきりにもなっていないために、自宅での生活を望んでいます。 とりあえず、私の旦那様は父の入院にも心配してくれていますが姉が可愛そうで居られません。息子にも、学校の預かりなどを利用しないとお姑目さんは、自分の孫の迎えさえ嫌がります。多動性の発達障害を持つ子供を育てながらの実の父親の面倒を見るのは、妹と二人だけでは、厳しいですか?
お父さんの入院や家族の状況について、とても大変な状況ですね。心配や負担が重なって、自分のこともなかなかできないと感じていることでしょう。 まず、大切なことは、あなたが肩身の狭い思いや負担を感じないようにすることです。家族のために尽力することは素晴らしいことですが、自分自身の体力や心の余裕も大事です。自分の病院の予約や旦那さんの健康もおろそかにしないように気をつけてください。 姉の負担も大きいですね。出来る限り協力し合い、互いに理解し支えあうことが大切です。また、姉の旦那さんや姑目さんにも、自分たちの気持ちや苦労を伝えることが一つの解決策かもしれません。お互いが理解し合えるようなコミュニケーションを心掛けましょう。 家族のサポートに頼ることは、とても重要ですが、全てを二人だけでやらなければならないというプレッシャーは避けた方が良いです。サポートを受ける場所や団体を探すのも一つの方法です。地域の福祉サービスや病院の相談窓口など、利用できる場所や情報を探してみてください。そこで相談やサポートを受けることで、負担が軽減されるかもしれません。 最後に、自分自身を大切にすることを忘れずに、健康的な生活を送るように心がけましょう。時間や精力の限られた中で、必要なケアや休息を取ることが重要です。自分自身が元気でいなければ、家族や父親のサポートもできませんので、どうか頑張りすぎないようにしてください。
理解のある旦那さんが枝豆さんにはいてくださるだけ救いだとは思いますが、大変ご苦労されていると感じました。 皆さんのお身体の事とかを考えると、 お父様の年齢にも寄るかもしれませんが介護申請をされてみてはいかがでしょうか? 申請が通ればヘルパーさんの利用も低額で済むかもしれません。また、退院後や一人暮らしになってからのサポートもしてもらえると思いますのでご検討いただければと思います。