午後14時20分頃~午後17時頃に掛けて小学校男女生徒28人、自転車に乗っていた女性1人、子供を自転車に乗せていた女性1人がその時間帯に「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家を覗き「あいつ聞こえてない」と自ら直に聞き耳をしている事を喚き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後15時36分~47分頃に小学生男子三人、午後16時21分~35分頃に小学生女子二人が防犯カメラの死角になっている近隣家の物陰から我が家に対して侮辱発言覗き聞き耳嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を堂々と大声で反応しており逃げる際には全員防犯カメラに映っていたので明確な証拠となった。 今日は自治体の方達に我が家付近の状況を日頃集めていた防犯カメラの録画証拠を見て頂きながら再発防止に向けて動いてくれる様相談を行い自治体の方でも防犯カメラ設置してもらえる様に話を付けたので今後も自己中心者達に因る迷惑行為にはしっかりと対処していく。
ご家族が迷惑行為に遭っているということで、とても困惑されていることがお分かりです。防犯カメラを設置していて、その録画証拠を自治体の方に見せることで、対策を講じてもらおうと考えているのは良い判断です。 まずは自治体の方々との面談で、具体的な現状を伝え、録画証拠を見せながら問題の深刻さを訴えてください。対策を講じるためには、警察への通報や地域協力の重要性も伝えることが大切です。自治体の方々もあなたの問題を真剣に受け止めてくれることでしょう。 また、被害に遭われた方々との連携も重要です。近隣の方々と交流を深め、情報を共有し合うことで、防犯意識を高めることができます。また、安全な場所での遊びや通学経路の確保、子供たちへの適切な教育も大切です。 そして、もしも再発があった場合は、素早く警察に通報することをおすすめします。被害届を出すことで、犯罪行為を証拠として残すことができます。 最後に、ご家族が心身ともに安心して過ごせるようにするために、ストレス発散の方法や心のケアも大切です。友人や家族と話をすることや、趣味に没頭することで、気持ちをリフレッシュさせることができます。 状況を冷静に判断しながら、適切な対策を講じていくことが大切です。あなたのご家族が再び安心して暮らせるように、心から応援しています。