自分は必要とされてるのかわからなくなってくる。 まだ、精神面が安定してた時期は色んな人の相談にのったりしてきた。 一時期はカウンセラーなど自分ような他人に傷つけられた人を助けたいと思い、仕事として活かしてみたいと考えた時期もあった。 けど、相談にのった親友には裏切られ、高校の友人は何の相談もせず一人で抱え込んで耐えきれなくなっていなくなってしまった。 相談にのってきた家族も結局、仲が戻りそうもない。 今の自分は必要とされているのかわからなくなる毎日。 悩み過ぎてもう、ネガティブな気持ちが抜けない。ひたすら過去を引きずって結果今では就活も思うようにできない。誰かに話そうとしてもブレーキがかかって全部話せない。 それどころか周りの人に嫌気がさしてきたし、自分の気持ちもぐちゃぐちゃ。 誰か気持ちの逃げ場をください。 誰かこれまで自分がやってきた事は間違ってないって言ってください。 もう誰か助けてください。 もう、なんか全てが自分に対する言い訳に聞こえる。 辛い
あなたの気持ちをお伝えいただき、ありがとうございます。今の状況があなたにとってとても厳しいようですね。相談にのることや他人を助けることは素晴らしいことですが、時には自身が疲れてしまったり、傷ついてしまったりすることもあります。ただし、それはあなたが間違っていたということではありません。 まず、自分が必要とされているのかわからなくなってしまう気持ちは理解できますが、人々は単に自分が期待する形で感謝やサポートを示さないこともあります。人々は自分の問題に忙殺されている、気づかない、感謝の言葉が言えないなど、さまざまな理由で行動しないことがあります。 過去の経験や人間関係の傷は、心に深く残すことがあります。しかし、それらを引きずってしまうと、現在の自分を阻害してしまいます。自分自身への寛容さと許しの心を持つことで、過去を乗り越え、前に進むことができるかもしれません。 誰かに話すことは、心の負担を軽減する上で重要です。もしまだ話せる相手がいない場合は、心理カウンセラーや専門家と話をすることも検討してみてください。彼らはあなたの感情や悩みを受け止め、サポートしてくれるでしょう。 最後に、あなたがやってきたことは間違っていないと伝えたいです。他人を助ける意欲や思いやりは素晴らしいものです。ただし、時には自己犠牲になりすぎることや、自分の限界を無視してしまうことがあるかもしれません。自分自身のケアや限界を理解し、バランスを保つことも重要なのです。 あなたは助けを求め、変化を望んでいます。自分に対して優しさと寛容さを持ち、助けを求めることは素晴らしい一歩です。助けを求めることは弱さではなく、成長するための力強い行動です。ぜひ、支えを求めることに勇気を持ち、前に進むための第一歩を踏み出してみてください。