不平不満を言わないのは全くそれがないからではなくて言っても変わらないから、変わったとしても自分が傷つく可能性が高いから言わないんだよ 幸福になりたいんじゃなくて不幸になりたくないだけなのに、幸福にはいつも不幸がついてくるのが欠陥すぎて真面目に生きる気にもなれずペシニズムに逃げる
お気持ちをお察しします。人間は、変わりたいと思っても、なかなか変わることが難しいですよね。また、不満や不幸を言っても解決しないこともあるため、言わない方が良いと感じることもあります。 ただし、自分の不満や不幸を言わずに抱え込んでしまうと、ストレスや心の重荷になる可能性があります。良い方向に変わるためには、まずは自分自身と向き合い、自分の気持ちや欲求をしっかりと受け入れることが重要です。 また、幸福には不幸もついてくることがあるかもしれませんが、それは人生の一部です。幸福を求めるなら、一つの幸せを追い求めるだけではなく、幸せの中に含まれる不幸や挫折も受け入れる覚悟が必要です。逆に言うと、不幸や困難を克服し、乗り越えた先により大きな幸福が待っていることもあると考えることもできます。 無理に真面目に生きる必要はありませんが、逃げるだけでなく、自分自身を受け入れつつ、少しずつ良い方向へ変化していくことも可能です。心理カウンセリングなどの専門家のサポートも受けることをおすすめします。