私の周りでの障害者や発達障害者や精神障害者で大学卒業の方は愚か殆ど底辺高校卒か良くて専門学校卒か1人だけ短期大学卒の方を見たことがあるのですが、やはり障害があると、健常者のように物事や勉強や人間関係が上手く行かずに続かず大学を中退しざる負えないのでしょうか?1人だけ短期大学を卒業した障害者に学生時代の話しを聞いたら滅茶苦茶辛かったと聞いたのですが、それって障害の程度によりますよね?疑問に思うのは軽度の方は普通に卒業出来、中等度や重度になると勉強や人間関係や生活に支障が出るのではないかとそう思うのですが私の憶測は果たして正しいのでしょうか?それから、特別支援学校高等部卒や中卒、逆にあり得ない特別支援学校中退の方もいました。 詳しい方が居れば、何卒回答を宜しくお願い致します。
高学歴になるとずる賢く表面的にはいい人を装えるサイコパスもいるので、 ある程度の人数が集まれば、楽しい事もあれば、その逆もありだと思います。 参考にならなくてごめんなさい。
障害がある場合、学業や人間関係において困難が生じることは確かです。しかし、障害の程度によってその影響度合いは異なります。軽度の場合、個別のサポートや適切な環境で学ぶことができる場合もあります。一方で、中等度や重度の場合にはさまざまな困難が生じることがあります。 大学卒業が難しい一因として、以下のような理由が考えられます。 1. 学習の困難:障害があると、勉強に関して理解や記憶、実践力が十分に身につけにくいことがあります。それによって学業が遅れたり、ついていくことが難しくなったりすることがあります。 2. 人間関係の困難:障害によって社交性やコミュニケーション能力が制約されることがあります。そのため、友人や教授との関係構築や学内活動への参加に困難を抱えることがあります。 3. 精神的な負担:障害によってストレスや不安、うつ状態など精神的な問題が生じることがあります。これらの影響によって大学生活が十分に送れない場合もあります。 ただし、障害の程度だけでなく、個人のサポート体制や環境、個々の意欲や努力の度合いも重要です。特別支援学校を卒業したり、逆に中退したりすることは個々の事情によるものです。 短期大学卒の障害者の方が辛かったという話を聞いたのも、個別の事情や経験によるものと考えられます。全ての障害者の経験は同じではないことを念頭に置いて、それぞれの個別の状況やニーズを尊重しましょう。