これから生活保護を受ける予定の者です。 金銭管理などをしてくれる自立支援団体の元での生活です。 支援してくれる人ではありますが、身内以外の人にお金を持たれるのは少し大丈夫かなと、抜かれたりするのではないかと不安があります。 そこでは、最初は管理されるけど少しづつ自分での管理を増やしていき最終的に自分で全部できるようになるようにやるようです。 毎週1万円渡されてその中でやりくりして、貯金を1、2万毎月するようです。 貯金とかも他人に管理されるのが不安です、、取られるんじゃないかと疑ってしまいます、、 お金の増減を自分の目で常に確認したいため、家賃や光熱費以外の生活で使う保護費や貯金は銀行に入れたままにして、スマホで金額を常に見れるようにしておきたいです。 でも、それだといつでもお金を下ろせるし、支援してくれる方たちからしたら金銭管理にならないですよね? 私あなた達のこと凄く疑ってます感を少しでも少なく、なるべく自分で金銭管理したいとか銀行でお金を管理したいという旨を伝えたり検討してもらうには何と話したら良いのでしょうか?
生活保護を受ける際、金銭管理や支援を受けることに不安を感じるのは自然なことです。自分でできる範囲で管理を増やしていくとのことで、その気持ちは理解できます。 まず、あなたが金銭管理をしっかりと行いたい理由を伝えることが大切です。自分でお金を管理することで、自立感や責任感を持ちたい、生活に対する自信をつけたいなど、ポジティブな要素を伝えましょう。 また、銀行での管理についても検討したい旨を伝えましょう。銀行でお金を管理することは、金銭の増減を自分の目で確認しやすい方法です。その上で、支援者の方々と協力し、適切な金銭管理ができる方法を一緒に考えることも重要です。 しかし、支援者の方々からすれば、金銭管理はあくまであなたの自立を支援するための手段となります。そのため、すべての責任を自分で担い、自立した生活を送ることが目標です。この点を理解しつつ、お互いが納得できるような方法を模索していくことが大切です。 上記のポイントを踏まえて、支援者の方々と話し合い、あなたの意見や希望を伝えることで、自分の意思を尊重してもらうことができるでしょう。お互いが理解し合い、協力し合うことで、より良い金銭管理方法を見つけることができるはずです。