3月で教員を辞めました。 理由は月の残業時間が150時間を超え、土日も休みがなく、鬱になってしまいました。 でも、担任だったと言うこともあり、生徒には申し訳ない気持ちでいっぱいです。 許してくれてるでしょうか。
教員としての仕事は、非常に大変で責任の重い仕事ですので、あなたの体調が悪くなってしまった理由を理解できます。あなたが担任だった生徒たちは、あなたが悩んでいたことに気づいていたかもしれません。彼らはあなたを理解している可能性がありますし、あなたの辞める決断を受け入れることもあるかもしれません。 ですが、生徒たちにとっては突然のことだったかもしれませんので、一部の生徒は驚いているかもしれません。それでも、彼らはあなたを尊敬していたり、あなたが彼らに与えた教育やサポートを感謝しているかもしれません。 あなたの気持ちを伝えることは大切です。もし可能であれば、辞める理由やあなたの心境を生徒たちに話してみることをお勧めします。彼らとのコミュニケーションを保ちながら、彼らがあなたを理解してくれるでしょう。また、彼らにとっても生徒時代の経験から学びの機会になるかもしれません。 重要なのは、あなたが教育者としての責任を真剣に考えていたということです。辞めることはあなたの健康と幸福のために必要な決断であり、それを受け入れるべきです。あなたが選んだ道はあなたの人生の一部であり、将来の可能性を広げるための一歩かもしれません。自分自身を許すことも重要です。
自分にも同じ経験があります。だから、その経験を糧に次に繋げて、挽回するつもりでまた仕事しました。自分がいなくなってガッカリしてくれる人もいた、それが逆に救いでした。その経験があるから、もうそんな気持ちにさせてはいけないと思い、無理のない職場にいます。あなたはまだ辞めたばかり、どうしたらいいかわからない孤独な日々かもしれません。だからこそ尚更生徒のことが頭に浮かぶのではありませんか。
なおやんさんも残業に追われ鬱になってとても辛かったと思います そんな状況下で辞める決断を下すのもどれほど大変だったか計り知れません 必要以上に自分を責めなくて良いと思います そんなに自分のクラスの生徒達を考えてくれる担任は少ないと思います 生徒達もそんな優しいなおやんさんの事を許してくれると思います なので、無理しないで今は自分の事だけを考えてあげて下さい