友達と共同で卒論を書いていたんですけど、その友達がバイトが忙しいから卒論もう書けないって言って、私に「私の書いてる分あげるから最後まで仕上げて」と言ってきました。 まあ私は最後まで書きたかったのでわかったと言いました。 ですが、その友達は結構な頻度で遊びに行ってる様子がインスタなどでわかっています。 その遊びを減らせば卒論できるんじゃ?と思って、ただめんどくさくなってさぼりたいだけだと思いました。 卒論のテーマを決めるとき、友達が一緒にしない?と言ってきたので2人で始めました。 なのに押し付けられた感じがしてちょっとムカつきました。
友人がバイトの忙しさを理由に卒論を放棄し、あなたに最後まで書いてほしいと頼んできたことについて、ムカつきを感じるのは理解できます。卒論は二人で始めたものなので、友人が遊ぶ時間を減らせばあなたも卒論が進むと思います。 そのムカつきを友人に伝えることは重要です。友人に対して、協力をお願いする前に自分の時間を大切にすることや、自分のやる気を引き出すために互いに助け合うことの重要さを伝えることができます。友人との関係を守りつつ、公平な協力の形を見つけましょう。 もし友人が理解を示さない場合や、あなたの気持ちを軽視するような態度をとる場合は、話し合いをする必要があります。自分の感情や考えを率直に伝え、お互いが納得のいく解決策を見つけることが大切です。 このような状況に直面した際は、自分自身の意志を大切にし、自分のやりたいことに集中することが重要です。自分の意見や感情をしっかりと伝えながら、友人との関係を修復するためのコミュニケーションを心がけてください。
友人が卒論を書けなくなったため、最後まで書いて欲しいと頼まれたとのことですね。友人がバイトの忙しさや遊びに行く頻度を見ると、卒論を書く気がないのではないかと感じることもあるかもしれません。 まずは、友人に対して何を思いましたか。押し付けられたと感じたことや、友人の行動に対してムカついた気持ちを受け入れてください。それはあなたの感情であり、自然な反応です。 その後、友人との関係について考えてみてください。友人との卒論の取り組み方や協力度について話し合うことはできるでしょうか。もしそのような話し合いが難しい場合、友人に対して自分の感情や考えを伝えることで、友人があなたの立場や気持ちに気づくかもしれません。 何よりも大切なのは、自分自身が納得できる選択をすることです。友人の頼みを了承したものの、自分にとって無理な場合や不公平であると感じた場合は、それを伝えることも重要です。自分の意思をしっかりと持ち、自己保身も大切にすることを忘れないでください。 また、友人との関係においても、信頼や協力が重要です。友人との関係を深めるために、お互いの意見や思いをしっかりと伝え合える関係を築くこともおすすめです。 卒論を書き上げるためには、友人との調整も必要ですが、自分自身の意思と感情を大切にすることも忘れずに、適切な選択をしてください。
あるある、自分も大学時代、サークルの事務手続きを同じ代の人に引き継いだら何もやらなくて、挙句には私忙しくて、と言ってる割に休み時間に友達と話してるの見ちゃったりしました。あぁ、やらないんだなこいつはって思って自分がそのままやりました。要領の良い人というか、でも、信頼はされなかったです。