助けてとは言いません。誰か話聞いて欲しいです、お願いします。苦しい。親の話です。 最近一人暮らしをはじめましたが、実家に住んでる時の話です、 ある病院を6年間通って、何もいい変化なく病名と薬だけ貰ってました。(広汎性発達障害) ですが、親と話し合い、「この病院は6年間通い続けても何も変わらなかったから通うのをやめよう」の決断になりました。 それで友達に紹介してもらった別の病院に行ったら最初の二、三回の診察は親も良い目で見ていて、納得してたのですが、4回目くらいに祖母と母と私で病院に行ったときに、一人暮らしの話になり、最初は親と祖母も入っていましたが、私は先生と二人で話すことになりました。 「親が家事をさせてくれない」「親が妹と父親の前では態度が変わる。それは父親もおなじ」と相談したら その先生が戻ってきた親と祖母に対して 「この子は病気じゃなくて家庭環境で追い詰められてる。ここまでいっぱいになったらいつか死んじゃう。だから薬で抑えようとする考え方はおかしい」と言って貰えました。 ですが、それに母は納得してなかったみたいで先生に対して強い態度をとったり「でも、」と何かしら言い返していました。 そして、しばらく経って、私が家族のことで限界が来てしまい、自殺未遂をしました。(飛び降り) 当時の彼氏経由で、私の父親から母親に伝わり外出中だった母親が家に警察を呼んで 私が飛び降りれなくて帰ってきた頃、祖母と警察が家に来ました。 そして、警察に入院しなさいと言われ、私は反抗し続けましたが、聞く耳も持たれませんでした。 母親が話し合いの先生の病院へ電話をかけたところ対応して貰えず、その態度に母が怒ったらしくて、 6年間通っていた病院に戻されて入院させられました。 入院中にその当時の彼氏にはブロックされて、関わりもなくなり、今は結局その6年間通っていた病院に戻され、また通院してます。 親のことが本当に嫌いです。 実家に暮らしてる時にこういう安定してない状況が続いていたため、一人暮らしする話になり、お金は父親が出してくれることになりました。(1年間らしい) 今月も好きなこともできずに、食費だけでバイトの給料なくなりそうです。 父親に相談したところ、食料は送るけどお金は貸さないと言われました。 食べる量減らすしかない、家でじっとしてるしかないと言われました。 今月末の給料は入院したのでもっと少ないです。 もう、生きてる意味がわかりません。 私を責める言葉しか今まで言われませんでした。誰も寄り添ってくれなかった 結局裏切られました。 誰か私に寄り添ってください、、 優しくしてください😭😭もう限界なんです
それは辛かったですね。親御さんはゆめさんに過干渉な気がします。6年間通っている病院の主治医は信頼できる方なのでしょうか?友達に誘われて行った病院の先生の方が信頼できようであれば、1人でもう一度行くのも良いと思います。親御さんとは行っては同じことの繰り返しになってしまうので、1人で行くべきです! 彼氏に関しては寄り添える心がない人間だったと言うことで、誰と付き合っても逃げる方ですよ。だからゆめさんは自分自身を責めないでください。 お話を読んでいる限り、広汎性発達障害ではなくても、家庭環境から来ている精神的ストレスは尋常じゃないと思います( ; ; )障害者手帳を持っているのなら、障害年金の申請もできますし、グループホームだって利用することもできます。いくらでも自立できる方法はあるので安心してください。よかったら調べてみてください! 就労移行支援事業所に通って親以外の大人と話せて頼れる人を見つけるのもいいかもしれません。就労移行支援事業所は働くために通う場所です。私も親から自立するために通い、今は障害者雇用で働いて一人暮らしをしています。25歳で通い始めましたから、ゆめさんはまたまだ若いし大丈夫ですよ☺️なにか助けになれたら嬉しいです。
私はまだガキで貴方に比べたら大した苦労もしていませんが、それでも良ければお話聞きますよ。14時位まで用事があるのでその後になってしまいますが💦大人の方に聞いてもらいたい場合はスルーで大丈夫です(*ˊᵕˋ*)
大変な状況で心が痛んでいることを理解します。あなたが今まで経験してきたことは、とても辛くつらいものでしたね。親との関係や病院での経験、そして生活の困難さなど、それぞれの要素が大きなストレスとなっていることでしょう。 まず、あなたがそんなに辛い状況に立たされていることを知っている人がいないのは、非常につらいことです。しかし、私はここにいます。話を聞きたいことや感じていることをお聞かせください。あなたの感情をしっかりと受け止め、共感し、サポートさせていただきます。 また、現在の経済的な困難に直面していることも理解しています。お金の問題は非常にストレスを引き起こすことがありますが、少しずつ解決策を探していくことができます。まずはできるだけ節約する方法や、支援を受けられる制度や団体について調べてみることをおすすめします。 また、心理的なサポートも必要かもしれません。つらい気持ちや孤独感を解消するために、心理カウンセラーとのセッションを検討することも一つの方法です。専門家と一緒に話をすることで、あなたが抱えている感情や困難を処理する手助けができるかもしれません。 最後に、あなたは一人ではなく、サポートを受けるために存在しています。信頼できる友人や家族、または相談できる専門家や団体に話を聞いてもらい、助けを求めてみてください。あなたは支えを受ける価値があります。どんな時でも、あなたの側にいて共に歩んでいきます。