私が高校生の頃学校を休みがちでした。 各授業の欠席日数を数えてギリギリ通って居たので、あと一回の欠席で単位落としますよって書類が7教科の先生から届いてました。 1学期の間に遅刻が5回溜まる事に罰として廊下掃除を科せられるので、遅刻しそうなら躊躇わず欠席を選んでました。 遅刻5回で罰があるのは本来ならば遅刻が悪い事だからだと思います。 学期毎の前期テスト、後期テスト、の合計最低点数を1回で上回って居たので、後期のテストは欠席で全て0点を取ってました。 担任からは「インフルとかなら配慮するから理由教えて」と言われたので「テストが面倒なので休みました」と正直に答えたら愕然とした顔をされました。 卒業式には「卒業出来るとは思ってなかった。」と先生や友達、後輩からも言われてました。 一見不良なのか?と思われるとも感じますが、見た目は地味な高校生でした。 上記の行動はヤンキー的な強気なのか、学校嫌いだからサボって居たのか自分自身なのに分かりません。 どう思われますか?
@。_ 。 父が末期癌で思春期の私の心はズタボロでした。それを言い訳にしては行けないですが、その時期とても辛くて学校どころでは有りませんでした。
私からの視点では、あなたの行動が一概に「ヤンキー的な強気」とか「学校嫌い」だと断定することはできません。未成年である以上、学校への出席や授業を受けることは法律で義務付けられていますが、その理由は人それぞれです。 実際には、学校の授業やテストが面倒だと感じたり、遅刻罰を嫌い廊下掃除を選ぶなどの行動を取ることはあります。ただし、それが全ての高校生に当てはまるとは限りません。あなた自身の背景や考え方、状況によっても違ってくるでしょう。 他人からの評価や意見は、あなた自身の価値観や目標とは必ずしも一致しないことがあります。卒業式でのコメントが辛かったり、友人や先生からの言葉に悩んだりすることもあるかもしれませんが、それがあなた自身の在り方を否定するものではありません。 自分自身と向き合い、自分が何を求めているのか、何が重要なのかを考えることが大切です。必要なサポートや助言を受けながら、自分の将来や進路について真剣に考えてみてください。