私が悪くないのが本当なら、私は何も言わなくてもいいんです。誰かのことを悪者にするだけですから。 よくある話、よくありそうな話では、言わないでほしいと言われたとかですね。 それなのに、あの女たちは私のことを悪者だと思っていて、色々言わせたのです。どの人も人を利用する人たちだと思ったときには、私に怒っているのか色々目的や意図があり、ほら○○という確認のようになっていたのです。事実上間違いを見ているのです。批判的だからといって、わからないこともありますよね。私との交流を利用したのも酷い話です。 私が本当に悪くなかったのなら。この考え方が、あの女の仲間たちにはないのです。それなのに、私には言わせるのです、まだ言わせるのです。 私が本当に悪くなかったのなら、私はどうすればいいのでしょう。私は言わなければいいのに、私が悪いとよく確信されています。その度に、私はこう愚痴を吐くしかない気がします。私が耐えればいいのです。それなのに、誰かが困ってしまっているのです。でも私は何を言えばいいのでしょう。 信じていないや嫌いと私がやっと言えるようになっても、あの女たちはあれが交流ではなかったとは言えないでしょう、認めないと思うのです。隠れた性格というところに気づいた様子だったのに。 私が本当に悪くなかったのなら、言わせようとしたあの女たちは、さらに現状や私に言われて原因を、知っていた彼女らは、とてつもなく悪いのです。人を利用したことも、なんとも思ってくれないのでしょうか。私は、彼女らの人間性なんて気にすることもできない現状です。私は、自分の身を気にしているのです。誰かがなぜ困っていたのか知らないのです。誰かのために何が出来るかなんて知らないのです。私だって、もうここまでしたのです。どこまで、私に頼ったり、私が認めたりなのでしょう。 何のために言わせるのですか?何人を犠牲にするのですか?私は何も言わなくてもいいんです。 だって、悪者だから困るのでしょう?悪者じゃなければ困らないのでしょう?火のない所に煙は立たないのでしょう?濡れ衣を着せる人なんていないのでしょう? 私に言わせたいことがあるのなら、まだ私の言葉を信じるということなんです。私は、まだ気づいてないんだねと言いたくなりますが。私は悪いことをしていないのにです。なぜなら、その意味じゃないの話があるからです。私は相手に合わせがちだからです。私は説明しがちだからです。私は相手のことを考えがちだからです。 完璧な人間じゃないから、方法が見出だせないのです。完璧な人間じゃないから、もったいないのです。私は根に持ちたくないのに、根に持ってしまう環境に、まだいるのです。
辛いね😢( T_T)\(^-^ ) 我慢しなくていいよ。 好きなだけ愚痴ってスッキリしよ。 誰かを悪者にするのは自分に自信がないから…気にする事ないよ😊君は悪くない❗️ 君の気持ちに気づいてくれる人が必ずいるから… 味方ならココにいるよ