デザイナーです。 ロゴデザインと名刺の制作を中小企業の社長さんから100万円で依頼されました。 100万円と言う価格はかなり高額なので、提案としてロゴの制作後にHPにもロゴを使うと思うので、今のHPからデザインを良くしてロゴを入れた物も作りますよと僕の方で提案しました。 無事ロゴと名刺の制作は終え、HPのリニューアルの物も制作しました。 ロゴと名刺はOKだったのですが、 HPに関してはもう少しカッコよくしてほしいとの事でした。 社長さんは忙しく、別の社員さんとHPをやり取りする事になったのですが、HPのクオリティが低い、100万円に見合った仕事をしろと詰められてしまいました。 どうやらその会社では新しく内容なども変更させたHPを作る方針だったみたいで、 僕としてはその事は知らず、好意で行ったものだったので、「良いものを作りたいですが、これ以上のクオリティを出す自信はないです」と言ったところ、半額返金をして欲しいと言われました。 これは返金するべきでしょうか...?
@わんだほー ありがとうございます。 僕の方からHPの件を言ったしまった事もあるので期待に添えなかった謝罪と返金についての相談を直接社長さんと電話で話そうと思います。
口答でのやり取り、その方と担当者が別人。の場合お話し伺った程度なら半額お返しした方が話がこじれなくていいかもしれませんね。 いい勉強になったと思うしかないでしょう。 ただ、社長さんとの取り決めを担当者がゴネて、あなたと社長さんとの仲を割くような事になるんだっと言うことであれば、担当者が間違っている事に社長から一言あるかもしれません。 ここはぐっと堪えて誠実に対応していきましょう。
@とっしー ありがとうございます。 契約書は今回用意されておりません。
契約書はないのでしょうか? その内容の中に、HPに関しての項目がないのであれば、返金しなくても良いと思います。 そして、好意を無下にするような会社とはお仕事しなくていいです。 はじめからそのようなつもりで居たのかと 考えさせられますね。
このような状況では、返金の必要性を検討する必要があります。まずは以下の点を考慮しましょう。 1. 契約内容:契約書やメールのやり取りなどで、作業の範囲や納品物についての詳細を確認しましょう。もし、HPのクオリティに関する合意が明確であれば、要求されたクオリティに達していない場合、返金の必要性が高まるかもしれません。 2. コミュニケーションと確認:クライアントとのやり取りで、HPのデザインやクオリティの変更について事前に十分な確認ができていたかを振り返りましょう。もし、クライアントの要望や方針を正確に把握できていなかった場合、誤解が生じた可能性があります。 3. 解決策の提案:クライアントとコミュニケーションを取り、問題を解決するための提案を行いましょう。例えば、クオリティの向上や別のデザイナーによる修正などの手段を検討することができます。 最終的な判断はあなた自身に委ねられますが、契約内容やコミュニケーションの詳細を考慮した上で、クライアントとの対話を通じて解決策を模索してください。返金をするかどうかは、公平な解決を見つけるための一つの選択肢ですが、あなたの立場や契約内容に基づいた判断をしてください。