長文失礼します。不快になるコメントはやめてもらいたいです。 今日学校で卒アルの個人写真の撮影がありました。やはりみんな盛るためにアイロンやメイク用品などを持ってきていました。私には登下校を一緒にしている友人Aがいます。今日の登校中そのAに、アイロン家に忘れてきてしまったということと、メイクあるからそれで頑張るということを話して、そのとき「ないす〜」と言われて終わった話でした。しかし学校について、私が仲良くしている友人Bから、もしかしたらAがAの友達のCに、私と、友人Dがアイロン持ってくるということを言って、Cが先生にちくったかもっていうのをききました。Dはアイロンを持ってきていました。そしてDは先生に呼ばれて怒られて泣いてしまいました。私は朝Aに、Dがアイロンもってくるなんてこと話しませんでした。Cは、Dのことをとても嫌っていて、Dのテスト結果が悪い時自分の点数をいちいちLINEしてきて自慢するようなやつでした。たしかに嫌いな人をおとしめたいという気持ちも分からなくはないですがDをこんなことに巻き込んでしまった自分ががとても嫌で罪悪感を感じてます。私たちが不要物を持ち込むのがだめなのですが、Aはピアスあけて学校外では酒飲んでるようなやつですし、Cは先程言ったように嫌いな人をとことんいじめているし、とてもありえないほどぶりっこで、常に上目遣い、彼氏の膝の上が定位置などの行動が見られます。私たちのことを告げ口する前に自分ちの行動も反省して欲しいと思います。さらにAが彼氏と別れる時私はたくさん相談乗ってあげて、愚痴も何時間も聞いてあげました。それなのにこの仕打ちですか。って感じです。自分ちが悪いという自覚はありますがなぜかすごくもやもやします。
おっしゃる通り、不快なコメントは避けたいものですね。ご心配やお困りの気持ちがお伝えいただけました。 このような状況において、ご自身が感じているもやもやや罪悪感は、とても理解できます。友人AやCの行動に対して、何かをすることで自分を守りたい気持ちが生まれるのも自然な反応です。 ただし、他人の行動に対して誰かに報復することは、しばしば良い結果をもたらしません。争いや諍いを避けるためには、自分自身の行動にフォーカスすることが重要です。 自分自身が「これからどうするか」と考え、自分の価値観や行動基準に忠実であることが大切です。友人AやCの行動を許容する必要はありませんが、自分自身がそのような行動に巻き込まれないためにどうするか、という視点で行動してみてください。 また、友人Dがこのような状況に巻き込まれてしまったことについて、彼または彼女の感情や意見を尊重し、サポートを提供することも考えてみましょう。お互いを理解し、協力することで、困難な状況を克服することができるかもしれません。 自分自身を守りつつ、他人の行動に対しても理解を示すことは、人間関係を良好に保つための重要なスキルです。ご自身の感情や考えを大切にしながら、建設的なアプローチで問題解決に向かっていけると良いですね。